道の駅 高松
のと里山海道高松SAに位置し、能登の入口にある道の駅。日本海が一望でき、夕日がとてもきれいに見えるレストハウスでは、お土産にぴったりな地元ならではの名産品やグルメはもちろん、地元野菜も並ぶ。山側の「里山館」には農産コーナー、海側の「里海館」にはドッグランがある。両店舗には足湯、EVスタンド、授乳室と施設も充実。
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のと里山海道高松SAに位置し、能登の入口にある道の駅。日本海が一望でき、夕日がとてもきれいに見えるレストハウスでは、お土産にぴったりな地元ならではの名産品やグルメはもちろん、地元野菜も並ぶ。山側の「里山館」には農産コーナー、海側の「里海館」にはドッグランがある。両店舗には足湯、EVスタンド、授乳室と施設も充実。
空港全体が道の駅、売店には能登一円の名産が集合。能登産の牛乳をブレンドした能登空港ソフトクリーム400円は濃厚でコクがあると評判。能登ワインが揃った2階の酒コーナーもチェックしたい(のとワイン1800円)。飛行機グッズも見逃せない。
サンセットブリッジ内灘のたもとにあり、日本海、河北潟、白山を一望。
国道159号沿いに立つ道の駅。「産直館 織姫市場」には生産者が丹精込めて作った野菜を中心とした能登の食材や、中能登町でしか買えない名産品などが豊富に揃っている。能登野菜・金糸瓜とブランド豚・能登豚が入った「道の駅オリジナルレトルトカレー」が評判。そのほか、石川県指定重要無形文化財・能登上布を使った手芸品なども人気。施設内のフードコート「織姫ダイニング」では漁港直送の鮮魚がたっぷりのった海鮮丼や天ぷら、釜めしなど、旬の味覚が味わえる。
旧輪島駅の跡地にある道の駅輪島。輪島朝市や白米千枚田などの観光スポット情報が満載。輪島市の特産品を販売する物産館や麺類などが食べられる喫茶店あり。ショップは地酒、いしる干し、輪島塗など厳選された品揃え。
珠洲の素材を使った菓子や水産加工品、天然塩などの800種類以上の商品が並ぶ。ご当地ソフト揚げ浜塩バニラも人気。
能登半島の七尾湾に浮かぶ能登島に位置する道の駅。近隣住民も多く訪れている人気の道の駅で、ここでの一番のおすすめは、駅舎である「交流市場」内の「大漁屋」炭火網焼きコーナー。能登島産の新鮮な魚をその場で堪能できると好評だ。おみやげコーナーにはここでしか買えないオリジナルの日本酒やお菓子なども並ぶ。レストランには「能登牛」や「能登豚」を使ったメニューが豊富。軽食も揃い、芳醇な甘みが特徴の「能登ミルクソフト」が絶品。敷地内にはドックランも併設し、隣接する「能登島ガラス工房」ではガラス製作体験ができる。
能登半島最北端の道の駅。「日本の灯台50選」に選ばれている禄剛埼灯台の登り口にある。地元の大浜大豆と天然にがりを使った地豆腐(350円)を始め、豆乳ソフト(350円)おからドーナツ(100円)が人気。体験教室もあり、おぼろ豆腐作り(要予約1名800円)や石臼でのきな粉引き(1回100円)が体験できる。
鎌倉の由比ヶ浜、紀伊の和歌浦とともに、「日本三大小貝名所」として知られる増穂浦海岸。その海岸沿いに整備された「なぎさ回遊公園」の中心施設がこの道の駅。館内のお土産コーナーでは、さくら貝グッズをはじめ、ころ柿や赤土すいか、カネヨ醤油、岩海苔、鮮度抜群の活魚など、志賀町の特産品を販売。お食事コーナーでは、地元漁港から仕入れた魚介の海鮮丼や能登豚のスタミナ丼がおすすめ。甘えびかきあげバーガーや男爵ソフトクリームも人気。館内には、増穂浦海岸に打ち寄せられた300種類もの小貝を展示するさくら貝資料館もあり、さくら貝クラフト体験も楽しめる。公園内には「世界一長いベンチ」、グランドゴルフ場、テニスコート、日帰り温泉入浴ができるホテルも併設。
奥能登の国道249号沿いにある道の駅。珠洲市の仁江海岸で受け継がれてきた揚げ浜式製塩の歴史や伝統を紹介する塩の総合資料館「揚浜館」をメイン施設に、塩作り体験ができる体験塩田などの施設がある。昔ながらの製塩法を映像などで紹介する「揚浜館」と、海から海水を汲むことから始まる塩づくり体験は、能登半島地震などの影響により休止中。トイレや売店、ロビーは利用できるので訪れてみたい。
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