道の駅 織姫の里なかのと
国道159号沿いに立つ道の駅。「産直館 織姫市場」には生産者が丹精込めて作った野菜を中心とした能登の食材や、中能登町でしか買えない名産品などが豊富に揃っている。能登野菜・金糸瓜とブランド豚・能登豚が入った「道の駅オリジナルレトルトカレー」が評判。そのほか、石川県指定重要無形文化財・能登上布を使った手芸品なども人気。施設内のフードコート「織姫ダイニング」では漁港直送の鮮魚がたっぷりのった海鮮丼や天ぷら、釜めしなど、旬の味覚が味わえる。
- 「良川駅」から徒歩20分
ジャンル/こだわり条件等を指定して検索できます。
国道159号沿いに立つ道の駅。「産直館 織姫市場」には生産者が丹精込めて作った野菜を中心とした能登の食材や、中能登町でしか買えない名産品などが豊富に揃っている。能登野菜・金糸瓜とブランド豚・能登豚が入った「道の駅オリジナルレトルトカレー」が評判。そのほか、石川県指定重要無形文化財・能登上布を使った手芸品なども人気。施設内のフードコート「織姫ダイニング」では漁港直送の鮮魚がたっぷりのった海鮮丼や天ぷら、釜めしなど、旬の味覚が味わえる。
能登半島国定公園内にあり、1004枚の棚田・白米千枚田を望める。輪島の海藻はお土産にマスト。軽食コーナーでは、棚田米のおにぎりを販売している。
珠洲の素材を使った菓子や水産加工品、天然塩などの800種類以上の商品が並ぶ。ご当地ソフト揚げ浜塩バニラも人気。
一向一揆の関係資料などを展示する「鳥越一向一揆歴史館」と昔の農村の暮らしを伝える「農村文化伝承館」、直売所とそば処がある「食彩館せせらぎ」から成る道の駅。歴史館や伝承館では地域の歴史や文化を学ぶことができ、食彩館では地元で採れる新鮮野菜や山菜、堅豆腐、とち餅など白山麓の名産品を販売している。食彩館内のそば処では、そばの産地として有名な鳥越ならではの自家製粉を使った手打ちそばを味わえる。
奥能登の名産がぎっしり集まったアットホームな駅。おすすめのお土産はブルーベリージャム。地元高校生が作るクッキーやいちじくジャム、みそも人気。
能登半島最北端の道の駅。「日本の灯台50選」に選ばれている禄剛埼灯台の登り口にある。地元の大浜大豆と天然にがりを使った地豆腐(350円)を始め、豆乳ソフト(350円)おからドーナツ(100円)が人気。体験教室もあり、おぼろ豆腐作り(要予約1名800円)や石臼でのきな粉引き(1回100円)が体験できる。
国道8号沿い、金沢市と小松市の中間に位置する道の駅。レストランは白山市の豊かな食材を存分に活かしたメニューを提供。130席もの広々とした空間で「木滑なめこ天そば」などが楽しめる。地場産品売場には、地元の生産者による採れたての野菜や果物、地酒やお菓子などが豊富に並ぶ。地元産おまっと牛乳をつかったジェラートが人気。観光情報コーナーでは、パノラマスクリーンで観光スポットや観光情報を上映しているほか、市内に3カ所ある鉄道車両基地をパネルで紹介。鉄道ファンにも人気だ。
奥能登の国道249号沿いにある道の駅。珠洲市の仁江海岸で受け継がれてきた揚げ浜式製塩の歴史や伝統を紹介する塩の総合資料館「揚浜館」をメイン施設に、塩作り体験ができる体験塩田などの施設がある。昔ながらの製塩法を映像などで紹介する「揚浜館」と、海から海水を汲むことから始まる塩づくり体験は、能登半島地震などの影響により休止中。トイレや売店、ロビーは利用できるので訪れてみたい。
のと鉄道の終着駅・穴水駅に併設した道の駅。駅舎に隣接した「穴水特産館 四季彩々」では「能登の塩」や干物などの特産品から、珠洲焼や輪島塗などの工芸品まで能登全域の品々を豊富に取り揃えている。また、穴水町中居出身の力士・遠藤関の応援グッズコーナーや鉄道グッズもある。周辺の「ぼらまちやぐら」や「能登大仏」など観光名所の情報コーナーも充実。
山々に囲まれた大自然のなかに位置。売店では、とちもち、山菜の漬物など山の幸が豊富。喫茶コーナーもある。道の駅 瀬女オリジナルのとちの実ソフトは、ほかでは味わえない逸品だ。パン工房「山のパン屋さん 瀬女」を併設し、焼きたてのパンが購入できる。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。