道の駅そばの郷らっせぃみさと
地元の女性グループ「みさとこまち」が粉の混ぜ合わせからこね方、打ち方などを丁寧に教えてくれるそば打ち体験が好評。10時30分~14時の間で受け付け、1鉢(4人前)5400円※要予約。新鮮野菜が揃う農産物直売所もある。レストランでは「天ざるそば」1330円が大好評。
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地元の女性グループ「みさとこまち」が粉の混ぜ合わせからこね方、打ち方などを丁寧に教えてくれるそば打ち体験が好評。10時30分~14時の間で受け付け、1鉢(4人前)5400円※要予約。新鮮野菜が揃う農産物直売所もある。レストランでは「天ざるそば」1330円が大好評。
隣接する天然温泉「やまと温泉やすらぎ館」(入浴700円)には、スベリンという滑り台付の露天風呂などがある。当駅内にある足湯「ことといの湯」(9~18時・無料)がある。施設内には、鮎の塩焼、レストラン、麺処、物産品販売、朝市、アイスクリーム工房や手作りパン工房などがあり、手作りの味を楽しめる。温泉の中でも「あやめぐさ露天」は[泉質]ナトリウム-塩化物、炭酸水素塩温泉(低張性中性温泉)。[効能]神経痛、筋肉痛、慢性消化器病、冷え性、健康増進となっている。
日本三名山の一つである霊峰白山の東麓、国道156号沿いに位置する道の駅。駅舎内には情報コーナーや売店、軽食コーナーなどがあり、外には大白川温泉を引いた足湯を完備。敷地内には「子宝の湯」として親しまれる温泉施設「しらみずの湯」があり、自然に囲まれた開放感ある露天風呂や大浴場が自慢。しらみずの湯内の食事処では地元名物の「堅豆腐」料理や「鶏ちゃん定食」、「飛騨牛コロッケ定食」など飛騨のご当地グルメが楽しめる。広々とした休憩室もあり、周辺観光の疲れを癒せるスポットとして好評。
日本有数の陶磁器生産量を誇る土岐市にある道の駅。陶遊館で地元の美濃焼陶磁器が買え、「青いクマ」では色とりどりのケーキやパフェが味わえる。
無料の足湯でくつろげる道の駅。しあわせの気の森公園はツリーハウスなどがあり、気軽に森林浴が楽しめる。名物は特産の椎茸を使った平成椎茸すなっく(594円~)。醤油、わさび、チリ、カレーと4種の味があり、お茶うけに、お酒のおつまみに大好評。
長良川畔に立ち、サイクルステーションを併設。子ども用も含め全23台のレンタサイクルは1回200円(電動アシスト5台は1回500円、貸出時間9~17時)で利用でき、1回200円のシャワーで汗も流せる(レンタサイクルを利用した場合1回100円)。レストランでは、地元の老舗料亭がプロデュースした美濃どまんなか御膳1100円やモーニング390円が人気(毎週金曜はサラダバー&試食コーナーあり)。
山の中の小さな休憩所。ひるがの高原の恵み、新鮮な野菜や地元特産品が並ぶ店内では、買物客の喜ぶ物や欲しい情報が盛りだくさん。野菜をじっくり煮込んだ煮干ベースの高山ラーメンが大人気。旅の途中でちょっと一休み。
世界遺産としても有名な合掌造りの里に立つ道の駅。「合掌ミュージアム」では、本物の合掌造りの家屋を移築し、建築過程を展示・解説している。「お食事処みんじゃ」では麺に白川郷産コシヒカリの米粉を練り込んだ「昇竜らーめん」や油揚げを利用したヘルシーな「道の駅オリジナルカレー」など、ここでしか食べられないメニューが揃う。
どんぶりを伏せたようなスタイルの屋根が目をひく道の駅。美濃焼の振興施設も兼ねており、陶芸体験(2500円、予約優先)にチャレンジできる。ショップには地元の窯元120社で生産された種類豊富な陶器が揃い、産地価格で購入できるのがうれしい。
全天候型の運動施設がある多目的交流広場・和良運動公園と隣接する道の駅。道路情報提供装置を設置した無料休憩施設をはじめ、特産物販売所がある。また、併設の資料館(入館大人220円、小人110円、10~16時、火・木曜休館)では和良町の出土品や戸隠神社、宮代白山神社の宝物のほか、国の天然記念物であるオオサンショウウオを飼育、展示している。
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