金華山
岐阜市民の憩いの場として、ふもとの岐阜公園とともに親しまれている岐阜のシンボル。標高329mの山頂からは岐阜市内を一望することができる。岐阜市中心部にあってなお自然が多く残り、国有林・鳥獣保護区として保護されている。鮮やかに色づいた原生林をロープウェーから見下ろすのがおすすめ。岐阜城や、自然と触れあえる散策コースもある。
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岐阜市民の憩いの場として、ふもとの岐阜公園とともに親しまれている岐阜のシンボル。標高329mの山頂からは岐阜市内を一望することができる。岐阜市中心部にあってなお自然が多く残り、国有林・鳥獣保護区として保護されている。鮮やかに色づいた原生林をロープウェーから見下ろすのがおすすめ。岐阜城や、自然と触れあえる散策コースもある。
森と湖自然公園「日本昭和音楽村」にある水嶺湖(打上調整池)。周辺を散策することができるほか、ホール、レストラン、コテージなどからなる日本昭和音楽村で過ごすこともできる。
大垣市は地下水が豊富で「水の都」と呼ばれ、かつては各家庭に自噴井戸(汲み上げなくても自然に吹き出す井戸)があるほどだった。今も良質の地下水を自噴し、「平成の名水百選」にも選ばれているのがこの井戸で、いつも水を汲みに来る人でにぎわっている。
川の両岸に約4km続く桜並木は「全国さくら名所100選」にも選ばれた景勝地。昭和5年(1930)に濃尾平野北部、各務原[かかみがはら]を縦断する境川の放水路が完成した際、両堤に桜が植樹されたのが始まり。この桜は地元出身の歌舞伎役者・市川百十郎が寄贈したもので、「百十郎桜」と呼ばれる。現在ソメイヨシノ約1000本が咲き誇る。
養老山地北部に広がる約78.6万平方mの広大な敷地内に、由緒ある神社・仏閣、霊泉などを有する自然公園。巨岩や老樹に囲まれた養老の滝はこの公園の中心。高さ約30m・幅約4mの清冽な流れは圧巻で、霧のようにたちこめる水しぶきで夏でも肌寒さを感じるほどだ。霊亀3年(717)、元正天皇がその水の清らかさに感動し、若返りの美泉とたたえ年号を養老と改元したと伝えられる菊水泉は養老神社境内にある。木造十一面千手観音立像(重要文化財)をまつる養老寺、RECAMP 養老、パターゴルフ場、こどもの国などもある。※園内ではペットと歩ける場所が限定される。
種類はゲンジボタル。市の天然記念物指定。寛永12年(1635)、大垣藩主・戸田氏鉄が大垣城入城後、天の川螢と命名、保護したと伝えられている。
約1000平方mという広大な敷地に、6月上旬から中旬にかけてたくさんのゲンジボタルが舞う。ビューポイントは、大安寺川ホタルの里の看板があるビオトープ付近。「大安寺川ホタル祭り」期間中は地元のボランティア、大安寺川ホタルを育てる会のメンバーが会場に常駐し、ホタルに関する質問に答えてくれる。
密度の高い自然が広がる月見の森は、四季折々の花や野鳥のさえずりなどさまざまな表情を見せてくれる。月見台からは濃尾平野が一望でき、雄大な自然を満喫できる。約37.5haの敷地には、従来の植生に加え、アジサイ、サクラ、ツツジ、サツキなど1万1000本あまりの樹木が植えられている。また、平成29年(2017)には「月見の森から望む月」が東海三県で初めて日本有名月に選ばれた。月見広場から臨む宝石のような夜景が楽しめる。
休耕田を利用して、平成2年(1990)から毎年場所を変えて実施しているひまわり畑。
石灰岩と水によって造り上げられた全長518mの鍾乳洞。洞内には巨人の足や玉華殿[ぎょくかでん]など珍しい鍾乳石が見られる。所要30分。
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