牧の戸峠
標高1330m、やまなみハイウェイの最高地点に位置する峠。ドライブの休憩所でもある。徒歩約5分の黒岩山側と徒歩約20分の沓掛山側には展望台があり、天気のよい日には九重連山をはじめ、由布岳や阿蘇五岳まで広がる大パノラマを楽しめる。
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標高1330m、やまなみハイウェイの最高地点に位置する峠。ドライブの休憩所でもある。徒歩約5分の黒岩山側と徒歩約20分の沓掛山側には展望台があり、天気のよい日には九重連山をはじめ、由布岳や阿蘇五岳まで広がる大パノラマを楽しめる。
長湯温泉を擁する直入町にあり、田畑に囲まれたのどかな場所に湧く。向かいの郷豆腐店の主人がボーリングし掘り当てた個人所有の湧水だが、自由に持ち帰り可能。
鶴見岳、由布岳に囲まれた標高600mの山上湖。ツツジや桜が咲き誇る春、避暑地として賑わう夏、紅葉鑑賞の秋、幻想的な雪景色に包まれる冬と、1年を通して美しい景色が楽しめる。キャンプは通年利用可。周囲2kmの湖畔沿いの遊歩道で森林浴やバードウォッチングもよい。
渓谷美が見事な玖珠川[くすがわ]・鳴子川流域のなかでも、特に景観が美しい渓谷。玖珠川の両岸約2kmにわたって断崖絶壁が続き、別名「十三曲り」ともよばれている。針葉樹や広葉樹が造り出す新緑や紅葉風景は圧巻。渓谷が見下ろせる展望台がある。
豊後大野市を流れる大野川の支流・緒方川にかかる滝。「日本の滝百選」に選ばれている、落差20m、幅120mの名瀑だ。約9万年前の阿蘇山の大噴火で噴出した火砕流が冷えて固まった溶結凝灰岩が、川の流れで削られ崩落してできたという。滝の上流の沈下橋と、下流の木造吊橋「滝見橋」を合わせて遊歩道が整備されており、滝見学に格好。滝そばには「道の駅 原尻の滝」、周辺の水田では春には菜の花や20万本のチューリップが開花し、チューリップフェスタも開催。
創建は建久7年(1196)、樹齢壱千年といわれる御神木の楠や、表参道の夫婦杉(門杉)、お詣りの際に踏むと縁起が良いといわれる「ひょうたん石」や「盃石」がある。また、「不治の病の父親が、親孝行な萬太郎が汲んできた朝見の清水を飲むとすぐに全快した」という伝説がある「萬太郎清水」がある。
鳴子川渓谷に懸かる滝で、落差83mの雄滝、落差93mの雌滝からなる、日本滝100選にも選ばれた名瀑。九重“夢”大吊橋の中腹から見ることができる。雨がふると子滝や孫滝もはっきり見える。
阿蘇山系からの伏流水が水源。天然のミネラル分を多く含み、まろやかな口当たりで、「日本名水百選」にも選ばれている。湧水量の多い河宇田湧水、自然のままの状態で湧き水が飲める矢原湧水、火山岩の亀裂から湧き出ている泉水湧水、鳴滝神社境内に岩壁から滝となって流れ出る長小野湧水(駐車場なし)などが有名だ。
かつての岡藩主・中川公が茶屋を建て、南画家・田能村竹田も訪れた景勝地。岩肌から湧き出した水がいくつもの滝を作り、流れ落ちる様子は圧巻。駐車場から徒歩10分だが、一見の価値は充分。
標高1786mの久住山[くじゅうさん]と標高1786mの大船山[たいせんざん]の南、標高1000mの草原地帯。春の野焼きや冬の雲海など、四季折々の風景が楽しめる。
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