DINO恐竜PARK やんばる亜熱帯の森
県道84号沿いの「御菓子御殿 名護店」に併設されたテーマパーク。巨大なシダ植物ヒカゲヘゴが生い茂る園内には、ティラノサウルスやステゴサウルスなど、80体以上の大小さまざまな恐竜が出現。実物大で動く恐竜もあれば、キッズが乗って遊べる遊具タイプの恐竜もあり、まるで恐竜がいた時代にタイムスリップしたかのような体験と楽しみが詰っている。恐竜グッズを販売する恐竜ショップのほか、御菓子御殿の店舗では紅いもタルトなどの菓子が並び、レストランでは沖縄料理が楽しめる。
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県道84号沿いの「御菓子御殿 名護店」に併設されたテーマパーク。巨大なシダ植物ヒカゲヘゴが生い茂る園内には、ティラノサウルスやステゴサウルスなど、80体以上の大小さまざまな恐竜が出現。実物大で動く恐竜もあれば、キッズが乗って遊べる遊具タイプの恐竜もあり、まるで恐竜がいた時代にタイムスリップしたかのような体験と楽しみが詰っている。恐竜グッズを販売する恐竜ショップのほか、御菓子御殿の店舗では紅いもタルトなどの菓子が並び、レストランでは沖縄料理が楽しめる。
予約なしで海を眺めながらシーサーを作れる体験工房。人気は持ち帰りができる素焼きシーサー作り(2100円~)と漆喰シーサー絵付け(1600円~)。素焼きシーサー絵付けは粘土玉から作り、その場で素焼きしたあと色を塗ることもできる。その他、琉球粘土で作る陶器シーサー、電動ろくろ体験など豊富なメニューから選べる。やちむん(焼き物)は約1カ月半で送付(送料別)。美ら海水族館から車7分。
宮古島出身の佐渡山正光さんが昭和59年(1984)に開いた、宮古島で最初の窯元。島中で丹念に探し求めた土は鉄分が多いものの、肌理が細かく高温にも耐えられる田圃質の土。その土肌の上にサンゴと海をイメージした赤と青の釉薬を配した彩色が、みやこ焼きならではの特徴だ。ビアマグ1000円~などが人気。陶芸体験教室もあり、コップやシーサーなどを作ることができる。体験3000円~。所要2時間。要予約。
宮古島市熱帯植物園内の体験施設。牛の角・陶芸・貝細工・料理・宮古織物など「手わざ」をテーマに、8つの工房からなる。藍染2200円(1時間)、宮古織り、陶芸など、宮古島ならではの伝統工芸を楽しみながら体験できる。
宮古島の貝はもちろん、6000種にもおよぶ世界の珍しい貝を集めた博物館。入口を入るとすぐ目に入る巨大なオオジャコガイをはじめ、館内にはタカラガイ・ホラガイ・ヒオウギガイといった色も形もさまざまな貝が展示されている。隣接する「レストラン海宝」では、雄大な景観を一望しながら食事が楽しめる。貝細工体験コーナーあり。所要30~60分。ペット同伴の入館については要問合せ。
宮古島市体験工芸村内にある工房。宮古島古来のチガヤ民具や現代風にアレンジしたバッグなどを製作・販売。小物入れやカゴづくり体験2000円(税別)も実施。
吹きガラス体験2500円を実施(要予約)。
シーグラスや貝殻を使ったオリジナル雑貨を販売。色とりどりのやわらかな光が美しいちゅらうみランプほか、フォトフレーム作り体験2200円~もある。
竹富島仲筋集落の端っこにある、アトリエ五香屋。工房兼ギャラリーの赤瓦の家を併設。八重山の粘土に島の暮らしの風景を描いた「みんな文」や沖縄独特の大らかな絵付け「菊花文」など、島の暮らしから生み出される器は、どれも使いやすさを兼ね備えている。シーサー作り体験も開催(要前日予約)。
琉球藍染工房にカフェとショップが併設され、藍染体験(料金3000円、所要1時間、前日までに要予約)ができるほか、ショップには藍染の服やストール、小物、セレクト雑貨が並び、カフェでやんばるの森を背景にゆっくり過ごすことができる。
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