みょうばん 湯の里
標高350mの高台にある露天風呂が人気。湯の花と効能を同じくする白濁色の湯で、硫黄の匂いがたちこめている。湯の花小屋を模した貸切湯は1時間2000円~。薬用湯の花の製造技術は、重要無形民俗文化財に指定されている。平成24年(2012)9月には国の重要文化的景観にも指定された。
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標高350mの高台にある露天風呂が人気。湯の花と効能を同じくする白濁色の湯で、硫黄の匂いがたちこめている。湯の花小屋を模した貸切湯は1時間2000円~。薬用湯の花の製造技術は、重要無形民俗文化財に指定されている。平成24年(2012)9月には国の重要文化的景観にも指定された。
涌蓋山の麓、標高1000mの山峡に湧く筋湯温泉。開湯は1000年ほど前といわれる古湯だ。筋湯うたせ大浴場は温泉街の中心にあるどっしりとした風格ある共同浴場。日本一のうたせ湯といわれ、筋湯温泉の名の由来となった筋にいいという湯は、約3mの高さから落ちる独特なもの。男女別の大浴場にそれぞれ18本の打たせ湯があり、筋肉のコリや痛みを癒してくれる筋肉をほぐす湯として知られている。
内湯のみの貸切風呂が2つある小ぢんまりした日帰り入浴施設。長湯温泉の褐色の湯が浴槽にたたえられる。受付は人形工房かじかで、ここで製作されるかわいい招き猫の置物が、施設内に多数あしらわれているのが女性客に好評。風呂上がりに人形の製作体験もオススメ。
長湯随一の眺めを誇る高台にあり、ありのままに暮らしている田舎の家に帰ってきたような気兼ねない宿。日帰り入浴も受け付けている。天井の高い檜の大浴場ではのんびりとナノバブルと呼ばれる細かい炭酸イオンが溶け込んだ温泉に長湯できる。料理は地下水や、野菜や山菜、キノコなど自家栽培したものや地元の食材を使っていて体にやさしい。湯治滞在のお年寄り・病気の場合などはメニューの相談にのってくれる。また、公共交通機関を利用の場合、日帰り温泉の際には道の駅ながゆから電動自転車で10分でアクセスできる。オムツ使用の場合、大浴場は不可。
別府鉄輪温泉にある共同浴場。湯ざわり柔らかなナトリウム-塩化物泉がたたえられる。保湿成分のメタケイ酸は国内有数の数値を誇る。「しっとり保湿」の湯だ。浴槽と洗場を十和田石(青石)に改修し、和やかで温もりのある肌触りに。
24室もの貸切家族風呂からなる日帰り温泉施設。日田市大山・筑後川源流沿いの広い敷地に建てられた建物は、レトロな雰囲気が漂う造り。家族風呂のみのタイプのほか、テレビやエアコン、休憩室付きのよりくつろげるタイプもある。平日は貸切時間延長サービスもある。
天ケ瀬温泉の竹林のなかに静かにたたずむ瀬音・湯音の宿浮羽で、日中に日帰り入浴が可能だ。敷地内には泉源を有し、かけ流しの温泉が楽しめる。温泉は飲用可。昔懐かしい五右衛門風呂もある。泉質はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉で、神経痛、糖尿病などに効能がある。
耶馬渓ダムから景勝地の「一目八景」に向かう県道28号沿いにある、深耶馬渓にそっとたたずむ日帰り入浴施設。小ぢんまりとした内湯の湯船に溢れる耶馬渓温泉は、泉温40℃の源泉かけ流しで、少し琥珀色をした透明な美肌の湯といわれる単純温泉だ。併設して「温泉と植物とカフェ IWATOYU CAFE」も営業しているので湯上りにおすすめ。
クアハウス、レストラン棟、コテージタイプの宿泊棟からなる複合施設で、木造建築は世界的建築家・坂茂[ばん しげる]氏によるもの。クアハウスの1階は水着で入浴するバーデゾーン、2階は男女別内湯と更衣室がある。温泉は高濃度の炭酸ガスを含み、血流促進の効果があるという重炭酸泉。長さ約50mの歩行湯や寝湯、ジャクジー、内湯がある。
昭和4年(1929)創業「九州最古の遊園地」日本屈指の急傾斜を誇るケーブルカー、日本唯一の二重式観覧車「フラワー観覧車」やジェットコースターなど多数のアトラクション、名物「あひるの競走」、かわいい動物たちや桜をはじめ園内を彩る四季折々の花、別府が一望できる絶景、豊かな「温泉」もある。
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