ゴジラ岩
男鹿半島の南磯、潮瀬崎にある岩で、シルエットがゴジラに似ているということで命名された。道路脇にある看板に従って海岸に下り、潮瀬崎灯台に向かって歩くと右手に現れる。
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男鹿半島の南磯、潮瀬崎にある岩で、シルエットがゴジラに似ているということで命名された。道路脇にある看板に従って海岸に下り、潮瀬崎灯台に向かって歩くと右手に現れる。
なまはげの里として知られる男鹿半島の、日本海に面したダイナミックな景観の海岸線から、標高355mのなだらかな寒風山までの広域にわたる国定公園。戸賀湾の東側に位置する八望台からは一ノ目潟や日本海が、寒風山山頂にある回転展望台からは日本海や入道崎をはじめとして鳥海山から白神山地までを一望することができる。
半島最北端、北緯40度に位置する。日本海を一望する台地の中央にある灯台を背景に北緯40度のモニュメントが立つ。灯台には灯台資料展示室があり、入道埼灯台の歴史に関する資料が見られる。周辺には、みやげ店や食堂が集まる。
岩手と秋田にまたがる広大な火山台地・八幡平。十和田八幡平国立公園に指定される広大な高原上の台地は、標高1613mの八幡平山頂を中心に緩やかに広がり、延長約47kmの八幡平アスピーテラインが東西に走っている。山頂付近の八幡沼やガマ沼をはじめ大沼などの湿原や湖沼群があちこちに点在。ニッコウキスゲやワタスゲなどの高山植物の宝庫としても知られ、各エリアごとに良く整備された自然探勝路のハイキングが楽しい。中腹にはブナやアオモリトドマツの木々に囲まれたふけの湯や後生掛といった一軒宿の温泉もあり、八幡平温泉郷としても知られている。
変化に富んだロケーションが楽しめる大沼周辺の散策路。国立公園十和田八幡平の中に位置し、四季折々の自然とともに大沼湿原の湿生植物もみどころの一つ。散策後は周辺の温泉に入浴し、宿で地元の食を味わい、心身ともに癒されよう。
点在する滝を眺めながら歩く森林セラピーロード。落差18mの銚子の滝は豪快に落ち、秋は紅葉とのコントラストが美しい。中滝ふるさと学舍では体験プログラムが豊富に揃う。
八幡平小豆沢から湯瀬温泉へと続く、渓谷沿いを歩くコース。天狗橋から見下ろす米代川は断崖が続くダイナミックな景色に息を飲むほど。獅子淵や断崖の上の岩に生える姫子松などみどころが多い。道中にはベンチや湧水ポイントも。
白神山地を源流とする真瀬川沿いの渓谷美。深山幽谷の自然に包まれた渓流は四季折々に美しいロケーションが広がる。中でも三十釜は散策路が整備されていて、紅葉盛期は多くのカメラマンでにぎわう。八峰町白神ガイドを希望する場合はガイド一人につき2000円(1~8名まで対応可能)、八峰町白神ガイドの会0185-70-4211まで要問合せ。
お殿水は、道の駅はちもりの敷地内に流れ出る白神山地からの湧水。津軽藩主の信政公が参勤交代の途中にこの水を飲み、「甘露」と絶賛したことからこの名が付けられた。売店ではペットボトル1本210円を販売しているので、清涼な水を持ち帰ろう。
藩政時代から農業の水源確保のために人々から守られてきたブナの森。荒廃をふせぐため、入山にあたっては白神ガイド等の同伴が必要。ガイドについては八峰町白神ガイドの会(白神ふれあい館内)に要問合わせ(0185-70-4211)。車がない場合はタクシー利用か、センターイベント時の参加になる。
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