安居渓谷
仁淀川町の北部、安居川沿いに続く安居渓谷。水の色は仁淀ブルーと称され、驚くほど澄み渡っている。滝や淵、河原、切り立った谷など景観は変化に富む。
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仁淀川町の北部、安居川沿いに続く安居渓谷。水の色は仁淀ブルーと称され、驚くほど澄み渡っている。滝や淵、河原、切り立った谷など景観は変化に富む。
江戸時代は良質の森林資源として、その後国有林として整備されてきた中津川地区。特に、土佐名水40選のひとつ久木ノ森の水が湧く、中津川沿いの久木ノ森山風景林では、渓谷美とヒノキやドウダンツツジなど多種多様な樹木がみられ、ドライブの休息地におすすめ。
気根でほかの木や岩に絡みつくアコウ。松尾神社には幹周り9m、高さ25m、推定樹齢300年の巨木がある。国の天然記念物。
室戸岬の先端部、灌頂ケ浜と月見ケ浜を結ぶ乱礁遊歩道沿いにある大きな岩。上部に蜂の巣のような小さな穴がたくさん開いた岩で、この穴に小石を投げ入れると、子宝を授かるといわれる。「産後」にあやかってサンゴを投げ入れる人もいるとか。
横浪半島に抱かれた半島北側の浦ノ内湾は、約12km(3里)に渡って深い入江が続く風光明媚な海岸。波がおだやかで、横方向に波紋を描くところから横浪三里とも呼ばれ、半島を縦走するドライブウェイ横浪黒潮ラインが走る。周辺には、くろしお展望公園や五色ノ浜など観光スポットが点在する。
まだ雪のちらつくこともある2月から3月中旬頃に咲く珍しい桜。静かな山里の斜面に1000本近くが植えられており、濃いピンク色の花が一斉に咲き誇るさまは見事。吾桑公民館公式サイト「あそう村だより」で開花状況を確認できる。
足摺半島の西につき出した岬で、日本列島のなかで唯一黒潮の本流が接岸する場所といわれる。断崖の上には臼碆埼灯台、豊漁祈願の神を祭る竜宮神社の祠がある。
南国市の山間に鳥居杉とよばれる不思議な巨木がある。神社の参道両脇に2本の杉が立ち、地上5mあたりで枝が水平に延びてH状に連結。まるで鳥居のように見える。しっかり結ばれているため、縁結びのご利益があるともされる。
四万十川上流に流れ込む支流の島ノ川にある渓谷。例年、11月中旬に見頃となる紅葉も美しい。
有史以前の大地震でできたとされる大亀裂で、大引割は約40m、小引割は約20mの深さがあり、国の天然記念物にも指定されている。
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