四万十川野鳥自然公園
四万十川の河口付近に位置する自然公園。整備された900mの遊歩道や3棟ある観察小屋などからは、一年を通じて四季折々の野鳥が見られ、特に冬場は野鳥の観察で人気のスポットとなっている。
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四万十川の河口付近に位置する自然公園。整備された900mの遊歩道や3棟ある観察小屋などからは、一年を通じて四季折々の野鳥が見られ、特に冬場は野鳥の観察で人気のスポットとなっている。
御厨人窟近くの岩礁内にある行水の池は、弘法大師が青年時代に室戸岬での修行中、この池で行水をして身を清めたという。このあたりの岩の上が滑らかになっているのは、大師が行水の時、衣を干された為だと伝えられている。
ハート形に見える穴から水が流れ落ちる落差34mの滝。周辺を深い緑に覆われ、手前にある橋と合わせて見ると一枚の絵画のよう。それぞれの季節で四季折々の姿を見ることができる。
高知市街の東、浦戸湾に面した山。中国の聖地・五台山に似ているところから、僧行基が命名した。一帯は高知県立都市公園になっていて、6haもの広さの高知県立牧野植物園のほか、四国霊場第31番礼所竹林寺を中心に野中兼山の霊を祭る兼山神社、吸江寺[ぎゅうこうじ]など見どころも多い。夜景の美しさでも知られる。
地球の動きを実感できるダイナミックな自然景観が広がる室戸市。ユネスコ世界ジオパークにも認定されている。ココにしかない自然の息吹を感じて。
高知県の西南端、紺碧の海と花岡岩の断崖のコントラストが美しい海岸地城。断崖沿いに伸びる遊歩道を歩けば、観音岩やお猿公園・展望台がある。間近で見たい時は、遊覧船を使って海からも観覧出来る。遊覧船は要問合せ。
松田川上流で見られる奇観。水流に削られた長さ200m、幅40mの花崗岩の河床に大小200余りの甌穴(すり鉢のような穴)が並ぶ。
黒潮の荒波が激突する断崖が続き、岬先端近くには大正3年(1914)点灯の高さ18mの足摺岬灯台がそびえ立っている。岬一帯には遊歩道が整備され、視界270度の足摺岬展望台からは、断崖上に立つ白亜の灯台と太平洋の壮大な景観を見ることができる。
海上にそびえる高さ30mの細長い巨岩。かつては沖を航行する船に灯台のように光を送り、安全な航路を照らしだしたという言い伝えもある。
標高1400mの梶ケ森の7合目付近、吉野川に注ぐ南小川の支流佐賀山川の源流近くにある。高知県立自然公園梶ケ森にもなっている滝の周囲には、樹齢数百年の老杉が生い茂り、苔むした岩壁を落下する落差約20mの滝は幽玄な雰囲気。滝壺には大蛇に化身した娘が住むという伝説があり、滝壺そばには天竜大神が祀られた祠も。日本の滝百選、土佐の名水40選にも選ばれた名瀑だ。
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