紅葉台
足和田山系の最も西に位置する尾根の一つで、標高1165m。富士山を正面に望める展望名所だが、眼下に広がる西湖や青木ケ原樹海の眺めもいい。10月下旬~11月上旬にかけては一帯に広がる紅葉が楽しめる。
ジャンル/こだわり条件等を指定して検索できます。
足和田山系の最も西に位置する尾根の一つで、標高1165m。富士山を正面に望める展望名所だが、眼下に広がる西湖や青木ケ原樹海の眺めもいい。10月下旬~11月上旬にかけては一帯に広がる紅葉が楽しめる。
西湖の北岸西側に位置し、西湖と青木ケ原樹海越しの富士山が眺められる。地元の人たちが選ぶ富士八景の一つでもある。絶景ポイントには公共駐車場があるほか、湖畔に車で降りられる場所も。
ほたるの里秋葉公園は長坂IC西側にある小公園。公園脇を流れる衣川でほたるが観賞できる。種類はゲンジボタル。街灯を消してあるため足元が暗くなるので、必ず保護者同伴の観賞を。ホタルの生息できる自然環境が整っており、ほたるの里秋葉公園ホタルの会がほたるの住める環境づくりのために活動している。
八ヶ岳の地獄岳から流れ出る川俣川の東沢渓谷は、乙女滝や獅子岩などのみどころが続く美しい渓谷。清流に沿って全長約2.8kmの遊歩道が整備されており、新緑、紅葉の時期は特に美しい景観が楽しめる。令和元年(2019)現在、蘭庭(行者の滝)~獅子岩間は通行止めとなっており、上流の東沢大橋からは迂回ルートで一旦清泉寮に出て、再度渓谷に戻り、渓谷のハイライトといえる下流の吐竜[どりゅう]の滝へと歩くことになる。所要約2時間。清泉寮を起点としたコースも設定されているのでスケジュールに合わせて利用しよう。
河口湖東岸に突き出した小さな岬で、波のない早朝に湖面に映る逆さ富士の展望地として有名。ここを訪れた松尾芭蕉[まつおばしょう]の句碑、富士の写真家として知られた岡田紅陽[おかだこうよう]の胸像などが立つ。突端の岩の上にある小祠には、富士の祭神・木花開耶姫命[このはなさくやひめのみこと]が祀られている。姫がこの地で出産をしたとの伝説から岬の名が付いた。
精進湖と本栖湖の間にそびえる標高1325mの展望地。両湖と富士山はもとより西湖、河口湖、遠くは甲府盆地から南アルプスまで見渡せる。精進湖西岸からパノラマ台を登り、尾根道を南にたどる本栖湖畔までのハイキングコースがある。徒歩約2時間30分。
標高2305m。富士スバルラインの終点で、山頂が手にとるほどに見える好展望地。一帯は富士山の前身の山・小御岳の山頂だったところ。守り神の小御岳神社が立ち、展望台、郵便局、大人気のメロンパン、富士山資料館など見所あり。この先で吉田口登山道と合流する富士登山のベースキャンプともなっている。7~8月には53日間のマイカー規制があるため、北麓駐車場などよりシャトルバスを利用する。マイカー利用の場合は事前に問い合わせるなど注意したい。
早川の上流、白根三山と鳳凰三山の間にある渓谷。渓谷に沿って南アルプス林道(34.1km)があり、夜叉神トンネルを抜けると南アルプスの主峰が雄大な風景を現わす。※11月4日~6月下旬まで、南アルプス林道冬期閉鎖。
平野から三国峠に向かう途中にあるビュースポット。富士山や山中湖を一望し、ここから望む富士山は稜線が美しく女性的。晴天時には南アルプスを望むことも。春から秋は午前中と夕方がおすすめ。
野鳥をテーマとした自然公園。年間100種類以上の野鳥が確認されており、ヤマセミ、オオルリ、クマタカなど人気の高い野鳥も観察できる。野鳥公園のプロのガイドが案内するネイチャーガイドツアーも好評。クラフト体験メニューもある。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。