ポンポン岩
千光寺山にある名勝「鼓岩」。石でたたくと「ポンポン」と鳴ることから地元っ子の間では「ポンポン岩」と呼ばれる。大阪城築城の時に石垣の材料として割ったノミの跡がついていると言われている。
- 「尾道駅」から徒歩11分
ジャンル/こだわり条件等を指定して検索できます。
千光寺山にある名勝「鼓岩」。石でたたくと「ポンポン」と鳴ることから地元っ子の間では「ポンポン岩」と呼ばれる。大阪城築城の時に石垣の材料として割ったノミの跡がついていると言われている。
広島県のほぼ中央、標高400mで夏も涼しいせら高原。しだれ桜やチューリップ、ゆりなど四季折々の花々や、フルーツ狩りが楽しめる観光農園が多数点在するふれあいロードとフルーツロードは絶好のドライブルートだ。
石灰岩が帝釈川に浸食され、約3億年前に形成された帝釈峡唯一の急流。渓谷の北側、上帝釈の駐車場から南の神龍湖へと至る中国自然歩道を1.5kmほど進むと国天然記念物の雄橋に出る。断漁渓はその先に激しい流れを見せる渓流で、岩を噛み、渦巻く様が壮観。魚が遡上できないということから断魚の名が付いたという。
遊歩道沿いに、赤、黒、青など五色の岩が1kmほど続く場所。太古の溶岩が地上に現れたもので、回りに比べパワーが強いとされる。
幹が四股、八股にも分かれたウバメガシが斜面に群生する様は神秘的。昔からこのあたりは地のエネルギーが高いといわれている。
国定公園帝釈峡は、帝釈川の浸食によりできた約18kmに及ぶ峡谷。自然の岩肌と美しい紅葉が見事なコントラストを見せる。上流の上帝釈では、国の天然記念物の「雄橋」など遊歩道から望める。下流の神龍湖では、遊覧船やカヤックも楽しめ、湖上よりの景観も良い。またセグウェイの体験もできる。
三段峡の五大景観の一つ。猿飛の近くにある高さ15m、幅3mの迫力ある滝。水煙が上がり、轟音が鳴り響いている。もとは二段だったが、昭和63年(1988)の集中豪雨で上段が崩れ一段に。
春、夏、秋にわたり、ポピー、ラベンダー、コスモス、ネモフィラなどが楽しめる。また、8・9月にはブルーベリーの摘み取り体験もできる。フレッシュハーブを使ったメニューが味わえるカフェもある。
周囲24km、全長8kmの人造湖。両岸に高さ100mもの岸壁がそびえ、春の新緑、秋の紅葉の時期には観光客で賑わう。毎年4月29日に湖水開きが行われる。
三段峡の五大景観の一つで、切り立った断崖と原生林、清流が織りなすS字形をした約100mの淵。両岸からせり出した大岸壁は屏風岩とよばれている。遊歩道からも眺められるが、澄み切った淵を渡る渡船(料金:往復500円、片道300円、時間:4月下旬~11月下旬の9~16時)がおすすめ。渡船で渡った先には、黒淵荘と峡谷内唯一の食事処がある。やまめの塩焼きやうどんなどの軽食、コーヒーなどでゆったりとした時間を過ごすことができる。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。