仙酔島
鞆の浦沖の島で、仙人も美しさに酔いしれたというのが名前の由来。4つのトレッキングコースがあり、森林浴が楽しい大弥山[おおみせん]稜線コース3.5kmがおすすめ。
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鞆の浦沖の島で、仙人も美しさに酔いしれたというのが名前の由来。4つのトレッキングコースがあり、森林浴が楽しい大弥山[おおみせん]稜線コース3.5kmがおすすめ。
遊歩道沿いに、赤、黒、青など五色の岩が1kmほど続く場所。太古の溶岩が地上に現れたもので、回りに比べパワーが強いとされる。
瀬戸内海国立公園の中にある標高283mの山。その昔村上水軍の見張り場だったため、因島大橋や瀬戸の島々、晴れていれば遠く四国まで見渡せる。桜の名所としても有名。
三段峡の五大景観の一つで、切り立った断崖と原生林、清流が織りなすS字形をした約100mの淵。両岸からせり出した大岸壁は屏風岩とよばれている。遊歩道からも眺められるが、澄み切った淵を渡る渡船(料金:往復500円、片道300円、時間:4月下旬~11月下旬の9~16時)がおすすめ。渡船で渡った先には、黒淵荘と峡谷内唯一の食事処がある。やまめの塩焼きやうどんなどの軽食、コーヒーなどでゆったりとした時間を過ごすことができる。
幹が四股、八股にも分かれたウバメガシが斜面に群生する様は神秘的。昔からこのあたりは地のエネルギーが高いといわれている。
三段峡のほぼ中央にある狭門。幅約5m、長さ85mの狭い瀞で、高さ20mの岸壁に挟まれている。絶壁の上部は最も狭いところで2mほど。そこを猿が飛び交っていたことからこの名が付いた。岸壁の間をロープ伝いに二段滝へ渡るスリリングな渡船(料金:500円、期間:4月下旬~11月下旬)もある。
尾道水道をはさんで対岸にある島で、渡船や尾道大橋で本土と結ばれている。合併前の旧向島町の町の花に指定されていたこともある洋ランの産地。向島洋らんセンターや立花自然活用村、標高283mの国立公園・高見山がある。
どの方角から見ても三角形に見える、標高815mの葦嶽山は、別名日本ピラミッドともよばれる神秘的な山。昭和9年(1934)ピラミッド研究家・酒井勝軍[さかいかつとき]氏が調査したところ、ストーンサークルを発見、世界最古のピラミッドと発表したが真実は謎のままだ。山頂付近に巨石群があり、地元では神武天皇陵といわれている。山頂へは、駐車場から徒歩30分の灰原ルートと徒歩50分の野谷ルートがある。
三段峡の五大景観の一つ。約30mの落差を三段に分けて流れ落ちる豪壮な滝で、絶壁に囲まれて巻き上がる水煙は壮観。四季折々、周囲の景観と相まって息を呑む美しさは三段峡随一のハイライト。とりわけ秋の紅葉に彩られる滝は見事。
広島県のほぼ中央、標高400mで夏も涼しいせら高原。しだれ桜やチューリップ、ゆりなど四季折々の花々や、フルーツ狩りが楽しめる観光農園が多数点在するふれあいロードとフルーツロードは絶好のドライブルートだ。
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