新潟県スポーツ公園
自然豊かな鳥屋野潟を中心に整備された新潟県立鳥屋野潟公園。そのエリアの一つが鳥屋野潟南岸の新潟県スポーツ公園。緑に包まれた広大な園内には、野球場やサッカースタジアムをはじめ、多目的運動広場、ながたの森(遊具広場)、レストハウス、カフェ、売店など、多彩な施設が点在。自然生態園や修景池では、バードウォッチングや昆虫観察、植物観察などで自然に親しむことができる。事前予約制のバーベキューエリアも人気で、多目的芝生広場では芝生の上を思いっきり走り回る子どもたちの姿が微笑ましい。
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自然豊かな鳥屋野潟を中心に整備された新潟県立鳥屋野潟公園。そのエリアの一つが鳥屋野潟南岸の新潟県スポーツ公園。緑に包まれた広大な園内には、野球場やサッカースタジアムをはじめ、多目的運動広場、ながたの森(遊具広場)、レストハウス、カフェ、売店など、多彩な施設が点在。自然生態園や修景池では、バードウォッチングや昆虫観察、植物観察などで自然に親しむことができる。事前予約制のバーベキューエリアも人気で、多目的芝生広場では芝生の上を思いっきり走り回る子どもたちの姿が微笑ましい。
JR弥彦駅からすぐの場所にあり、トンネルや渓流、四季折々の花々が楽しめる憩いのスポット。公園内の「もみじ谷」は県内でも有数の紅葉の名所。もみじや落葉樹が赤や黄色に色づき、10月中旬~11月中旬が見ごろとなる。神社参拝と一緒に自然豊かな公園散策でリフレッシュしては。
日本で最初の都市公園の一つ。「日本の都市公園100選」に選ばれ、さらに「国の名勝」にも指定された新潟市を代表する公園。新潟市民芸術文化会館「りゅーとぴあ」などの文化施設を取り巻くように、6つの空中庭園とそれらを結ぶ空中回廊が整備され、信濃川やすらぎ堤緑地へも歩いて行ける。また、春の桜や梅林、初夏のハス池など、四季を楽しむこともできる。隣接して、白山神社があるほか、園内には茶室を備えた歴史的建築物「燕喜館」がある。
約20haの敷地にはツバキ園やツツジ園、国内最大規模のシャクナゲ園などがあり、春のサクラやチューリップ、スイレンなど季節ごとに様々な植物を観賞できる。また、観賞温室では「熱帯植物ドーム」や新潟の花をテーマにした展示を行う「企画展示」が見られる。
鳥屋野潟湖畔に整備された3エリアから成る広大な公園。南岸には、スポーツ施設が充実したスポーツ公園と、ユキツバキ園や鳥観庵などの多彩な施設が揃う鐘木地区、北岸の女池地区には県立図書館・県立自然科学館を中心に散策にも格好なしらべの小径や鳥屋野の路も。鐘木地区には気持ちのよいせせらぎや日本庭園、遊具のあるトリムの森、観察池などもあり、一日のんびりと過ごせる。春には、ソメイヨシノやヤエザクラなど、両地区合わせて1000本もの桜が咲き揃い、多くの観桜客で賑わう。
巻市街地から西へ車で約10分で行ける都市公園。角田山の麓に広がる広大な公園内には、休憩所(ログハウス)、バーベキュー施設(要予約、4~11月)、ローラー滑り台・ターザンロープ、乗用遊具専用コースなどのほか、1周2kmの遊歩道、木道、東屋、11ヘクタールの湖面、芝生地なども整備されている。春には桜や菜の花、秋にはコスモスなど、四季折々の花々が楽しめる。ピクニックやハイキングなどで1日ゆっくりと過ごすことができる。
山の下みなとランドは、山の下みなとタワーに隣接する、巨大遊具のある公園。海賊気分が味わえる帆船型遊具「夕焼けハンターキャプテン号」は、目の前が海なので、臨場感バツグンだ。子どもたちに人気の大型複合遊具は令和6年(2024)にリニューアル。迫力のロングスライダーのほか、小さい子どもも楽しめるロースライダーやパネル遊具がある。「夕焼けハンターキャプテン号」の対象年齢は6~12歳となっているが、未就学児向けの遊具や、大人向けの健康遊具もある。晴れた日は、隣の「山の下みなとタワー」の展望台も合わせて訪れたい。新潟港や日本海を一望できる。
文化14年(1817)に建てられた豪商豪農の邸宅。旧米沢街道沿いの約1万平方mの敷地に堀と塀をめぐらせ、1650平方mの母屋と米蔵・味噌蔵・金蔵などが立ち並ぶ。柱はケヤキの巨木を1本1本吟味し選ばれた無節の良材が惜しみなく使われ、天井の梁は龍が飛ぶような松の大木である。板葺の屋根には約1万5000個の石が整然と置かれている。回遊式庭園は名勝、建物は重要文化財に指定。所要40~60分。
江戸初期に造られた新発田藩主溝口[みぞぐち]家の下屋敷で、昭和21年(1946)に北方文化博物館の管理となり、全体を修復し「清水園」として公開。国の名勝に指定された約1万5000平方mの園内には、草書体の「水」の字を象った大泉池を配した池泉廻遊式庭園に、寄棟造の数寄屋建築の書院や5つの茶室、足軽長屋、堀部安兵衛伝承館などが立つ。書院の簡素で装飾の少ない建物に、幕府への政治的配慮がなされた当時の下屋敷の面影を偲ぶことができる。所要50分。
悠久山は天明元年(1781)に蒼柴[あおし]神社が造営されて以来、現在も「お山」とよばれ親しまれている。桜の名所でもあり、満開になる4月中~下旬は桜まつりを開催する。園内にある3層4階の長岡市郷土史料館(料金:大人300円、高校生200円、小・中学生150円、時間:9時~17時、休み:月曜(祝日の場合は翌日)、祝日の翌日(ただし土・日曜の場合は開館)、電話:0258-35-0185)では、「米百俵」で長岡の教育の基を築いた小林虎三郎など、近世~近代に活躍した郷土出身の先人の資料を展示。
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