天領出雲崎時代館
道の駅越後出雲崎天領の里内にある展示館。幕府の直轄地時代の御奉行船の模型、出雲崎の代官所などを再現している。江戸情緒あふれる当時の凧屋・絵ろうそく屋・紙風船屋を再現した街並みでは、紙風船づくりの体験可(1人200円)。石油記念館のほか、レストランや物産館も併設。夕凪の橋(恋人橋)は若者に人気だ。所要40分。
ジャンル/こだわり条件等を指定して検索できます。
道の駅越後出雲崎天領の里内にある展示館。幕府の直轄地時代の御奉行船の模型、出雲崎の代官所などを再現している。江戸情緒あふれる当時の凧屋・絵ろうそく屋・紙風船屋を再現した街並みでは、紙風船づくりの体験可(1人200円)。石油記念館のほか、レストランや物産館も併設。夕凪の橋(恋人橋)は若者に人気だ。所要40分。
江戸時代の風俗を再現した天領出雲崎時代館、石油産業の資料を展示する出雲崎石油記念館、出雲崎の特産品や海産物が豊富に揃った物産館、日本海の幸満載の料理が食べられるレストラン陣やが一体となった道の駅。天領出雲崎時代館では、江戸時代の妻入りの街並や奉行船などを再現し、実際に購入できる昔のおもちゃ屋や、紙風船作り体験、懐かしい昔の玩具なども楽しめる。屋外にある夕凪の橋から日本海に沈む夕日を眺めるのもよい。
村上市街を流れる三面川[みおもてがわ]の整備された河畔公園。中心施設のイヨボヤ会館では村上の独特な鮭文化を紹介している。
村上では鮭をイヨボヤとよび、サーモンパークの中心施設。村上と鮭の歴史から漁法、鮭料理など、独特の鮭文化を紹介。所要50分。
風の丘・柏崎コレクションビレッジにある資料館。幕末から明治の収集品を中心に展示。ペリー来航時のかわら版やペリー百面相、和時計や火縄銃など文明開化の様子を庶民の視点から紹介。「額絵」といわれる石版画が醸し出す味わいはまさに「俗中の雅」、木版画の詩人川上澄生の作品も展示。春、夏、秋に企画展を開催。所要30分。
国宝・火焔型土器を収蔵・展示する博物館。令和2年(2020)6月に新築移転オープンした。常設展示室では「縄文時代と火焔型土器のクニ」「織物の歴史」「雪と信濃川」の3つのテーマ別に十日町市の歴史文化を紹介。国宝「新潟県笹山遺跡出土深鉢型土器」をはじめとする縄文土器、重要有形民俗文化財「越後縮の紡織用具及び関連資料」「十日町の積雪期用具」などの民俗資料を多数展示している。「触れる国宝」高精細レプリカや、火焔型土器立体パズル、大正時代の農家の冬ごもりを再現した民家など、体験型の展示も充実。
旧宿根木小学校校舎を利用した博物館。廃校当時のまま残された3年生の教室のほか、明治から昭和にかけての生活用品を展示。新館には国の重要有形民俗文化財に指定された漁具や船大工道具、農具など約3万点の民俗資料を収蔵、展示。併設の千石船展示館では宿根木地区で造船され、約150年前に活躍した千石船「白山丸[はくさんまる]」を実物大に復元し、公開している。千石船の実物復元船は国内初。所要30分。
国の天然記念物、オオヒシクイの代表的な越冬地として知られる福島潟の、さまざまな情報発信をする拠点施設。4・5階は展示室になっていて、オオヒシクイや、福島潟が日本北限の自生地となるオニバス、干拓の歴史などについて学べる。屋上から見渡す潟の風景は見事。週末を中心に、レンジャー(自然指導員)による観察会や体験イベントなどを開催している。
1階部分を雪国交流館・観光情報コーナーとして雪国の観光・地域情報が楽しめ、眺望を活かしたコーヒーコーナーや休憩スペース、交流・イベントで利用できるエリアがある。2階部分はアートステーションとして、有料で棟方志功の作品をはじめ、海外の作家や日本の作家まで多岐にわたる美術品の数々を鑑賞できる施設となっている。
国道253号沿いにあり、ほくほく線のまつだい駅に併設。鉄道と道の駅を兼ねた珍しいタイプの町の玄関口。いろりコーナー、お土産処のほか観光案内所や多目的ホールを併設している。駅のすぐ南の城山山頂には松代城がそびえ、スキー場やキャンプ場、温泉なども車で5分圏内にあり便利。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。