北追岬公園
島の西海岸、神威脇漁港近くの高台にある。園内は、彫刻家・流政之[ながれまさゆき]氏の作品が展示され、野外美術館のようだ。なかでも国後島[くなしりとう]を追われ、この地に入植した島民の望郷の念を表現した『北追岬』は、見ごたえあり。
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島の西海岸、神威脇漁港近くの高台にある。園内は、彫刻家・流政之[ながれまさゆき]氏の作品が展示され、野外美術館のようだ。なかでも国後島[くなしりとう]を追われ、この地に入植した島民の望郷の念を表現した『北追岬』は、見ごたえあり。
外国種の樹林が北海道で育つかを観察するため、ストローブマツやヨーロッパカラマツなどが明治31年(1898)に植栽された。現在は外国種約30種に国産種も加わり、約6000本がみごとな樹林を作る。近くには石狩川の源流のひとつ美瑛川が流れ、野鳥のさえずりも聞ける。冬期間の入林は、歩道の除雪がされていない為、かんじき等の装備が必要。
上野ファームの庭は、英国の庭づくりを参考にしながらも、北国の気候・風土に合わせて自由に、のびのびと表現している「北海道ガーデン」。北国の生命力あふれる花や植物が、ここでしか感じられない魅力的な風景を作り出す。カフェやガーデンショップも併設。
十勝川温泉街の北にある公園で、直径18mの巨大な花時計ハナックがある。花植えは季節に合わせて毎年5回行われ、時計を囲むようにチューリップやパンジーなど、色鮮やかな花が植えられている。
十勝川の広大な河川敷を利用した公園で、パークゴルフや早朝熱気球体験の会場として親しまれるほか、冬はハクチョウが飛来する越冬地(立ち入りが制限される場合がある)。
十勝川温泉街に隣接する公園。森、川、草原など十勝の自然を体感できる園内には、コテッジやキャンプ場もあり、魚道観察室ととろーどでは、遡上する鮭の姿を9月下旬~10月頃観察できる。ととろーどへは、国道38号経由がおすすめ。
帯広が本社の北海道を代表する菓子メーカー「六花亭」が展開する庭園。遊歩道が敷かれた園内には、坂本直行氏が六花亭の包装紙に描いた北海道の山野草などが育つ。
帯広市の中心地にある50万平方mという広大な敷地をもつ公園。園内には帯広の歴史がわかる帯広百年記念館、道東ゆかりの作家作品を中心に展示する北海道立帯広美術館、おびひろ動物園、帯広野草園、芝生の広場グリーンパークなどがあり、市民の憩いの場となっている。
春から秋にかけて、自然散策やキャンプ、コテージ宿泊など多くの人でにぎわう公園。広大な芝生広場では、ローラーすべり台や吊り橋、滑車のついたロープにつかまって滑る「スカイロープ」などバラエティに富んだアスレチックを楽しむことができる。サッカーやキャッチボールができるほか、芝生広場もあり楽しみ方はさまざま。園内には幼児向けの広場もあり、ゆるやかな傾斜で安心して滑り降りることができる「トンネル滑り台」やロープやはしごなどを組み合わせた大型の遊具が楽しめる。解放感のある広場は、子どもだけでなく大人も快適に過ごせると人気。
人造湖の水と、その周りを囲んだ森林の緑を同時に楽しめる体験型リゾート。園内には、約200本のエゾヤマザクラをはじめ、約3000本もの木々が生い茂る。園内にはサイクルモノレール、ゴーカート、ボートを始め数々のアクティビティーが(いずれも有料)。公園前には、森のゆ花神楽の温泉施設がある。
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