とうや湖ぐるっと彫刻公園
洞爺湖畔に整備された、ほぼ湖岸線を一周する公園。洞爺湖温泉、壮瞥温泉、湖北岸の浮見堂公園を中心に、「生の賛歌」をテーマにした58基の彫刻が並ぶ。材質はブロンズ、大理石、御影石、ステンレスなどさまざまで、作風も異なり見応えがある。
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洞爺湖畔に整備された、ほぼ湖岸線を一周する公園。洞爺湖温泉、壮瞥温泉、湖北岸の浮見堂公園を中心に、「生の賛歌」をテーマにした58基の彫刻が並ぶ。材質はブロンズ、大理石、御影石、ステンレスなどさまざまで、作風も異なり見応えがある。
境上市街地の中央、小高い丘にあるのが「芝ざくら滝上公園」だ。5月上旬から6月上旬にかけて、一面に咲き誇る芝ざくらは「みかん箱一杯」の苗から始まったとか。年々増殖し今では10万平方mの大群落となり、そのスケールは日本最大級といわれている。ピンクの小さく可愛らしい花々は鮮やかさばかりでなく、街中を甘い香りに包み込んでくれる。
廃線となったJR名寄本線の興部駅跡地につくられた道の駅。噴水や車輪のオブジェがある公園「ジョイパーク」内にあり、興部交通記念複合施設「アニュウ」がメイン施設。施設内には、名寄本線で実際に使われていたレールや歴史を綴ったパネルなどの展示を行う鉄道歴史コーナーや、酪農のまち興部の乳製品などを販売する「おこっぺ物産館」がある。「オホーツクおこっぺ有機牛乳」は自然な味わいで人気。ジョイパーク内にあるディーゼルカーを改装した「ルゴーサ・エクスプレス」は、簡易宿泊所・休憩所として多くの人々が利用している。
美瑛の丘陵地帯を一望するビューポイント。特に、ここから眺める夕焼けは息をのむほどの美しさ。市街地から拓真館まで続く「パノラマロード」のほぼ中間地点にあるので、レンタサイクルでの丘めぐりや、徒歩で散策する途中の立ち寄りスポットにもいい。トイレや休憩スペース、駐車場なども完備している。観光シーズンにはかなり混雑するので、ゆっくり景色を眺めたいなら、早朝がねらい目だ。冬季は駐車場利用不可。
脚本家・倉本聰氏のテレビドラマ『風のガーデン』のロケ地を公開。ドラマで、ルイや岳が手入れしていたガーデンを見学できる。約2000平方mの敷地には、450品種以上の花や野草を植栽。グリーンハウス内には、撮影時のセットが一部再現されている。また、7~8月は花たちが一番元気な時間に散策できる「モーニングガーデン」を開催。
昭和25年(1950)に日本百景の一つに選定された桜の名所。眼下には、空知川や富良野市街、富良野盆地の広大な田園風景、遠く大雪連峰が一望できる。
その名の通り、数多くの野鳥が棲む鳥沼。春の桜や、夏のホタル、湧き水に紅葉が浮かぶ秋など、四季を通じての景勝地として、地元の人々に愛されている隠れ家的な富良野のスポットだ。ドラマ『北の国から』や『華麗なる一族』『ラブレイン』のロケ地となったことでも話題に。
富良野のワイン醸造の拠点となる清水山は、ふらのぶどうケ丘公園として整備されている小高い丘。園内には、富良野産のブドウを使ってワインを醸造している「ふらのワイナリー」と、ふらのワインとともに料理が楽しめる「ふらのワインハウス」があり、2つの間に、ラベンダー園が広がっている。6月中旬~7月中旬には、遊歩道を散策しながら咲き誇るラベンダーと富良野市街や十勝連峰の景観も眺められるのでおすすめだ。
カシワの木が茂る高台の公園。旧北瑛小学校の思い出として、桜が記念植樹された。十勝岳連峰やパッチワークの路を一望でき、トイレもある。写真は公園前からの眺め。
夏のみ一般公開される、ファーム富田のオイル抽出用の畑。14万平方mが一面ラベンダー色に染まる様子は、息をのむほど。
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