北きつね牧場
常時60頭ほどのキタキツネが放し飼いにされ、遊歩道を散策しながら、愛らしい姿を間近に見られる。5~6月は生まれたばかりの子ギツネに出会えることもある。キツネグッズを販売するショップも。
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常時60頭ほどのキタキツネが放し飼いにされ、遊歩道を散策しながら、愛らしい姿を間近に見られる。5~6月は生まれたばかりの子ギツネに出会えることもある。キツネグッズを販売するショップも。
約40頭ほどのトナカイを飼育する、全国でも希少なトナカイの観光牧場。エサ200円を買って直接トナカイにあげることも可能。冬期はトナカイそりの体験もおすすめ。
浜中町産の新鮮な生乳をそのまま低温殺菌し加工した、手作りチーズ、ドリンクヨーグルト、ソフトクリームを地元還元価格にて販売。手作りチーズを使ったピザも販売している(ピザはテイクアウトのみ対応)。チーズの種類はモッツアレラ、白カビタイプ、セミハードタイプの熟成チーズなど13種類程度。ギフトにも最適で地方発送も可能。
よこやま果樹園は、道東の山々が見渡せる高台にある。北の大地に育まれた季節の美味しいフルーツを、のんびりと、たっぷりと楽しめる。
小柄でおとなしい性格のどさんこで乗馬体験ができる鶴居どさんこ牧場。初心者でも楽しめる釧路湿原の自然を満喫できるホーストレッキングコースは半日コースと1日コースを用意。いずれも要予約。予約状況により、当日受付けで牧場内での引き馬や牧場周辺の45分コースも行っているので事前に電話で確認を。センターハウスには軽食・喫茶コーナーや宿泊施設もあり、一年を通して放牧されている馬たちを眺めてのんびり過ごせる。
養鹿研究会が経営する牧場。約7haの草地をフェンスで囲ってあり、牧場内でくつろぐエゾシカを間近で見ることができる。6月中旬ごろのベビーラッシュには、母親に甘える子ジカの様子も見られる。
焼尻島の中央部に広がる町営の牧場。潮風で適度な塩分を含んだ牧草地では、サフォーク種の羊たちがのんびりと草を食む。焼尻産サフォークはフランス料理でも珍重されており、8月のめん羊祭りではその味を堪能できる。島内は観光タクシーが運行。1時間1人1400円。観光案内所で予約できる。
創業から100年以上の歴史がある道東唯一、日本最北の観光フルーツ園。プラム(8月中旬~10月下旬)、プルーン(9月上旬~10月下旬)など、この地域で作ることできる果物すべて(およそ100種)を栽培している。また、農園からは北海道特有種のエゾシカなど多くの野生動物を観察することもできる。エゾリス、カケス(カラス科の野鳥)が見られる。
オリジナル乳酸飲料「ミルピス」1本350円(写真)。発送400円。
令和4年(2022)で140年を迎えた歴史ある果樹園。6月からのイチゴ狩りをスタートに、夏はさくらんぼ、秋はぶどう狩り、梨狩り、りんご狩りなどができる。同一期間内であれば一度の入園料でどの果物でも味覚狩り可能。
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