大雪高原山荘
層雲峡からさらに約24km山奥、大雪山の東側にある秘湯。標高1260m地点に豊かな高温の源泉が湧き出し、針葉樹の原生林を背に湯宿が建てられ、昭和38年(1963)に開業した。内湯と露天風呂には、湯の花が沈んで白濁した湯がたたえられ、効能豊かな温泉浴を満喫できる。宿の横の登山道は、大雪高原沼巡りや白雲岳などへの登山コースになっている。宿泊は、1泊2食で平日は1万6100~1万8300円、休前日は1万8300~1万9950円。
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層雲峡からさらに約24km山奥、大雪山の東側にある秘湯。標高1260m地点に豊かな高温の源泉が湧き出し、針葉樹の原生林を背に湯宿が建てられ、昭和38年(1963)に開業した。内湯と露天風呂には、湯の花が沈んで白濁した湯がたたえられ、効能豊かな温泉浴を満喫できる。宿の横の登山道は、大雪高原沼巡りや白雲岳などへの登山コースになっている。宿泊は、1泊2食で平日は1万6100~1万8300円、休前日は1万8300~1万9950円。
層雲峡温泉で唯一の公共の立ち寄り温泉施設。層雲峡の自然景観をイメージして造られた2階の大浴場、3階にはサウナと露天風呂を備える。露天風呂からは山並みを一望でき、特に秋の紅葉シーズンは見ごたえあり。登山や観光での日帰り入浴には最適だ。
十勝川畔に立つ宿泊施設で、風呂は立ち寄り利用が可能。檜風呂や打たせ湯などもあるが、庭園露天風呂がおすすめ。十勝川を眺めながら、美肌の湯といわれる植物性モール温泉にゆっくり浸かりたい。サウナは十勝川温泉初の本場フィンランド式「ロウリュ」が楽しめる。
日本百名山のひとつトムラウシ山の懐深く佇む秘湯の一軒宿。天高8mの広々とした大浴場と清流ユウトムラウシ川を見下ろす原生林に囲まれた露天風呂が自慢。宿泊限定でJR新得駅の無料送迎あり(要予約)。
太平洋に面した十勝の大樹町にある日帰り温泉施設。珈琲色の湯は殺菌作用が強く、保湿効果も高いといわれるヨードを多く含む。珍しい泉質の湯につかりながら、太平洋の大海原を眺められる。タオル、バスタオルの無料貸し出しがあるのもうれしい。
日本有数のそばの里で知られる幌加内町にある道の駅。メイン施設はトンガリ帽子の屋根を持つ北欧風な建物の日帰り温泉施設「せいわ温泉ルオント」。物産館棟とトイレ棟、ログキャビン5棟が併設されており、ルオントの内湯や露天風呂で温泉を、幌加内町物産館ではそばやそばの実ドーナツなどのショッピング、ロフト付きログキャビンでの宿泊などが楽しめる。ルオントのレストランで食べる幌加内産の手打ちそばは香り豊かで味わいも格別。
琥珀色のモール泉を、ぜいたくにかけ流しで楽しめる足湯。
然別湖畔の遊覧船乗り場のそばに設けられたあづま家風足湯。然別湖畔温泉ホテル風水の源泉を引いている。宿泊者以外でも無料で利用できる。
大雪山の深山の秘湯 然別峡かんの温泉。すぐ近くの自然湧出13カ所の源泉から湯を引く、11の湯船が楽しめる。複数の浴室は「ウヌカル」「イナンクル」の2つに分かれ男女日替わりで入浴できるほか、滝と木々に囲まれた貸切露天風呂「幾稲鳴滝の湯」と、不思議な足下湧出のイコロボッカの湯が利用できる。もちろんすべてそのままの源泉かけ流し。湯宿こもれび荘は16室、レストラン 夕来も利用可能。冬でも道路は除雪がされており、営業している。
ナウマン象の化石発掘の地に位置する道の駅。特産品であるゆり根を使用したシュークリームやコロッケ、菓子などのみやげが豊富に揃う。パン工房もあり、ゆり根スイーツシリーズが人気で、純白ゆり根白玉ぜんざい、純白ゆり根ようかんなどがある。一つ一つ丁寧に焼く手作りパンは観光客はもちろん、地元の人々にも好評。大迫力の復元骨格模型を展示した「忠類ナウマン象記念館」や、日帰り入浴も可能でアルカリ性単純温泉の湯を内湯や露天風呂で楽しめる「十勝ナウマン温泉ホテルアルコ」も隣接している。
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