相泊温泉
車で入れる知床半島の最終地点となる海岸の波打ち際にあり、湯壺の底の小石の間から温泉が湧出する。晴天時には海の向こうに国後島が見える好ロケーション。時期により簡単な小屋が掛けられるが、高波で壊れると一時的に入れない場合もあるので確認を。
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車で入れる知床半島の最終地点となる海岸の波打ち際にあり、湯壺の底の小石の間から温泉が湧出する。晴天時には海の向こうに国後島が見える好ロケーション。時期により簡単な小屋が掛けられるが、高波で壊れると一時的に入れない場合もあるので確認を。
ニセコ連峰の南麗から湧出する、源泉かけ流しの温泉を引いた大露天風呂が自慢の宿。客室は和・洋室、和風ツインなど豊富。日帰り入浴は、早朝6時から深夜0時(最終受付23時)まで可能なのがうれしい。夏は週2回、冬は週1回の清掃を実施して鮮度と清潔さを保っている。休業日・時間は公式サイトにて要確認のこと。宿泊は1泊2食付1万1500円~(別途入湯税150円)。
知床と阿寒の中間に位置し、施設の正面には日本百名山の秀峰・斜里岳が広がる道の駅。温泉施設を併設し、内風呂、露天風呂、うたせ湯で天然温泉を満喫できると人気。無料の足湯も楽しめる。北海道「北のめぐみ愛食レストラン」認定のレストランでは、四季折々の旬の味覚と地元の食材を使ったシェフ自慢のメニューが味わえると好評。新鮮野菜が揃う野菜直売所や農産物直売コーナーでも特産品を多数取り揃えている。
ひょうたん型の内湯に源泉そのままの湯がかけ流される山あいの宿・瀬戸瀬温泉で日帰り入浴も受け付けている。シャワーやカランも温泉で飲用もできる。
JRニセコ駅から徒歩1分の好立地。男女日替わりで楽しめる和風・洋風の浴場には露天風呂スペースにアロマ入りセルフロウリュができるサウナがあり、外気浴を含めととのいスペースが充実しているので、心身ともにリラックスできる。湯上り後は、館内にあるリラクゼーション整体やカフェで、心ゆくまで寛ぎ、日々の疲れを癒してみては。
地獄谷に隣接して立つ、創業165年を超える歴史をもつ登別最古の老舗宿。湯量が豊富なうえ、一軒の宿の中で多彩な種類の泉質を源泉かけ流しで楽しめるのが魅力。1500坪の大浴場には食塩泉・芒硝泉・硫黄泉など、泉質・泉温の異なる男女合わせて35もの湯船があり(男18・女17)、湯の違いを肌で実感できる。
豊富な湯量を誇る川湯温泉街の中心部に位置する足湯。一度に20人ぐらい座れる広さがあり、湯温40~43度の硫黄泉がかけ流しになっている。
天売島、焼尻島への定期船が出航し、海沿いの国道、日本海オロロンラインの拠点でもある羽幌の市街中心に建つ大きな客船をイメージしたリゾートホテルのような公共の宿(2名1室1万5000円~)。ナトリウム-塩化物強塩泉の温泉は、日帰り入浴も可能(10時~22時30分、最終受付22時、大人600円、4~12歳300円)。レストランでは、北海道内のテレビ番組で話題を呼んだ羽幌のB級グルメ、羽幌町近海産の甘海老とミズダコが入った「えびタコ焼き餃子定食」や「羽幌えびタコ餃子カレー」などが味わえる。羽幌は甘海老の水揚げ港なので、甘海老がのる海鮮丼も人気。
洞爺湖に面して広がる大浴場のパノラマウインドウからは湖が一望。露天風呂はないが、ガラス窓沿いに浴槽が設置されているので、洞爺湖の爽快な景観を眺めながら湯浴みが楽しめる。さらりとした肌ざわりの湯は、含食塩芒硝泉で神経痛や切り傷などに効果があるといわれる。洞爺湖を見下ろす無料休憩所もあり。
空が魔法のように美しく変化する時間帯「マジックアワー」を体験できる眺望リゾート。真っ赤な夕陽と音楽に癒される。和風・洋風の浴槽を日替わりで楽しめるので、気軽に立ち寄ってみよう。宿泊すると日高産食材を贅沢に使用した夕食創作コース各種とこだわりの和朝食バイキングが味わえる。宿泊者限定ラウンジの無料サービスも充実。
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