天然豊浦温泉 しおさい
噴火湾に臨む夕景と、絶え間なく続く波の心地よい天然豊浦温泉しおさいは、大きなくつろぎと温かな安らぎを与えてくれる。大きな客船のような外観の大浴場は、和風と洋風2つのデザイン。ともに露天風呂、ジャグジー、高温湯、低温湯、一般湯など、和洋合わせて8種類の温泉浴が楽しめる。豊富で良質な天然温泉の泉質は、神経系や冷え性、疲労回復に効能を発揮する硫酸塩泉。仕事や旅の疲れをやさしく癒してくれる。レストラン、宿泊施設も併設。
- 「豊浦駅」から徒歩15分
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噴火湾に臨む夕景と、絶え間なく続く波の心地よい天然豊浦温泉しおさいは、大きなくつろぎと温かな安らぎを与えてくれる。大きな客船のような外観の大浴場は、和風と洋風2つのデザイン。ともに露天風呂、ジャグジー、高温湯、低温湯、一般湯など、和洋合わせて8種類の温泉浴が楽しめる。豊富で良質な天然温泉の泉質は、神経系や冷え性、疲労回復に効能を発揮する硫酸塩泉。仕事や旅の疲れをやさしく癒してくれる。レストラン、宿泊施設も併設。
湖畔沿いに立つ大型ホテル。Water Land(プール)には、スライダーや「南国アイランド」「キッズランド」など遊べるゾーンが盛りだくさん。洞爺湖との一体感が味わえる露天風呂も楽しめる。
根室海峡の海岸線にある、干潮時だけ出現する温泉。目の前に広がる大海原を見ながらの入浴は、まるで海の中の温泉に浸かっているようだ。昆布番屋の漁師さんが管理しているので、入浴は一声かけてからというのがマナーだ。脱衣場、街灯はなし。
屈斜路湖に面した池の湯は、その名の通り大きな池のような混浴の野天風呂。湯温がぬるめなので冬は入浴困難だが、運がよければ湯に羽を休めに来る白鳥の姿を見ることができるかもしれない。
コンクリート素材を活かした壁と白いドーム型の屋根が印象的な道の駅。日本海に浮かぶ天売・焼尻島を一望できる露天風呂が人気の「とままえ温泉ふわっと」がメイン施設。館内はリゾートホテルのような雰囲気で宿泊も日帰り入浴もできる。レストラン「風夢」では、名物「甘えび丼」をはじめ、新鮮な海産物を使った和・洋・中の豊富なメニューを提供。「特産品売店710」では、海産物製品や手作りの工芸品などを取り揃えている。隣接する夕陽ヶ丘オートキャンプ場やホワイトビーチ、未来港公園は家族連れに人気のアウトドアスポット。
留寿都の中心街の外れ、国道230号から150m入った畑地の中に立つ村営の日帰り温泉施設。泉質はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉で、神経痛や皮ふ病に効果が高い。小ぢんまりとしているが、源泉かけ流しのぜいたくな湯浴みを楽しめる。
登別温泉街の入口にある登別温泉唯一の共同浴場で、低価格で泉質のよい湯に入れると評判の浴場。サウナ付きの大浴場には、ジャグジー風呂のほか、源泉をそのままかけ流しにしている湯船が3つ。うち2つは、登別定番の硫黄泉の一号乙泉で、41℃と42℃と温度の違う湯船。残り1つは、登別温泉では、この夢元さぎり湯のみが引湯する明礬泉の目の湯(24号泉)との混合泉で、いずれも加温・加水することなく源泉100%の温泉を楽しめる。一日券を購入すれば有料休憩処も利用可。
無色透明の湯が男女別の内湯と露天風呂に注がれる。館内はバリアフリーとなっており、貸切風呂は身障者用(予約制)。
網走湖畔に建つホテルで、日帰り入浴も受け付けている。大浴場「火原口」は天然温泉を引き、露天風呂やサウナを完備。日帰り入浴は22時(受付21時)までの営業だが、宿泊の場合はチェックイン後翌朝の9時まで夜通し入浴が可能。湖側の部屋は広い設計で、最小でも48平方mの和洋室から用意。夕食は食事処にて、オホーツクならではの食材を使ったこだわりの和食膳を提供する。
礼文島初の日帰り温泉。香深港近くに湧出した湯を源泉掛け流しで使用している。海とともに、利尻富士を眺められる露天風呂やジャグジー、家族風呂など、さまざまな風呂で疲れを癒したい。
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