道の駅 あっさぶ
地元のヒノキアスナロ(ヒバ)材を使って建てられた国道227号沿いにある道の駅。木の清々しい香りが漂う駅内には、名産品であるメークインをはじめ、新鮮な地元野菜や農産物を取り揃えた「あっさぶ物産センター」があり、地方発送も可能で観光客にも好評だ。木工芸品や黒大豆の菓子、メークイン焼酎などユニークな特産品も販売している。周辺には、森林浴やキャンプが楽しめる「レクの森・土橋自然観察教育林」があり、自然とふれあえるスポットとして人気だ。
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地元のヒノキアスナロ(ヒバ)材を使って建てられた国道227号沿いにある道の駅。木の清々しい香りが漂う駅内には、名産品であるメークインをはじめ、新鮮な地元野菜や農産物を取り揃えた「あっさぶ物産センター」があり、地方発送も可能で観光客にも好評だ。木工芸品や黒大豆の菓子、メークイン焼酎などユニークな特産品も販売している。周辺には、森林浴やキャンプが楽しめる「レクの森・土橋自然観察教育林」があり、自然とふれあえるスポットとして人気だ。
国道278号沿いの恵山海浜公園に隣接する道の駅。「なとわ」とは、道南地方の方言で「あなたとわたし」の意味。津軽海峡を一望する海沿いのキャンプ場を併設しており、津軽海峡と恵山を望む景観が好評。屋上の展望台は東西50mのボートデッキ風の造りで、天気がいいときは遠くに下北半島の眺望を楽しむことができる。物産館では、昆布製品を数多く取り揃えている。昆布ソフトクリームがおいしい。
江戸時代の江差に実在したと伝えられる、とんちと笑いを振りまいた「江差の繁次郎」の像が目印の道の駅。瓦を使用した切妻屋根の施設は海を望むこぢんまりとしたもの。館内は8畳ほどの広さで隣のトイレより狭いが、「小さい」ことを逆手に取った自称「日本一小さい道の駅」として、満足度NO.1の道の駅を目指している。「小さいものミュージアム」のコーナーが人気で、江差町内の歴史的建造物や特産品のミニチュアなどを展示している。地元の手芸家や木工職人手作りのミニバッグやミニ下駄なども販売。繁次郎番屋簡易宿泊所を併設。
知内町の魅力が集まる「道の駅 しりうち」。北海道一の生産量を誇るニラをはじめとした特産品などを販売している「物産館」が人気。隣接して「新幹線展望塔」があり、そこからは全国的にも珍しい貨物列車と新幹線のツーショットを間近で観ることができる。また、近くには「あすなろパン工房しりうち」があり、そこでは知内町の米粉を使用したパン(60円~)や、知内町の牛乳を使用したソフトクリーム(150円)を格安で販売している。敷地内からは日本最古の墓が発見され、そのモニュメントが建てられている。
「花のまち恵庭」と謳う恵庭市の市内を流れる漁川。その漁川に架かる国道36号の恵庭大橋そばに位置する道の駅。明るく開放的なコンサバトリーを備えた「センターハウス」がメイン施設で、花苗や新鮮野菜などを揃えた農畜産物直売所「かのな」や多目的広場、ウォーターガーデンが整備され、「道と川の駅 花ロードえにわ」の名もある。センターハウス内には、地元や道産の食材を使った食事を楽しめるフードコートが充実。恵庭産放牧豚「こな雪とんとん」を使用した本格カレーが好評だ。「かぼちゃメロンパン」など個性的なパンが並ぶベーカリーコーナーや特産品のショップも多くの人々で賑わう。
国道278号沿いにある道の駅。大船遺跡など函館市南茅部地区で出土された遺物を展示している「函館市縄文文化交流センター」を併設している。展示室では、推定3500年前の国宝「中空土偶」をはじめ、地域の貴重な縄文時代の資料を公開。道内唯一の国宝のある「道の駅」として地域の魅力を発信している。施設内の体験学習室では、粘土を使って勾玉ペンダントや組紐アクセサリーを作る体験ができ、縄文文化を楽しく学べると好評だ。中空土偶をかたどったチョコ味のクッキーなどのみやげも豊富に揃っている。
アミューズメント感覚で利用できる贅沢な道の駅。サウナや露天風呂も完備した鵡川温泉「四季の湯」、温水プールやスポーツジム、図書館なども併設した複合施設。むかわで獲れた新鮮な野菜をはじめ、おみやげに最適な四季の館オリジナル商品や加工品などの特産品を販売している物産館「セゾンdeむかわ」が人気。「食事処たんぽぽ」では、季節限定で鵡川町特産のシシャモ料理が堪能できると好評。また、同町出身ノーベル賞学者鈴木章氏の記念館があり、数々の展示品や資料を無料で見学することができる。
「お米のまち深川」をイメージしたお米のテーマパークという道の駅。施設内には精米体験コーナーや、お米について遊びながら学べるお米クイズ・ゲームコーナーを備えているほか、おにぎり専門店や米粉を使ったカフェなどグルメもお米尽くし。季節の素材を活かした釜飯が味わえる「味しるべ 駅逓」も見逃せない。農産物直売所にはさまざまな品種の深川産米が並び、新鮮な野菜や果物からふかがわポークを使った加工品まで地元産にこだわっている。毎年秋には新米の時期に合わせてイベントを開催。
塔の頂上に国内最大級のスイングベルを設置した「開基百年記念塔」が目印の道の駅。「特産物展示館」と「やさい館」には地元農家が生産した野菜が並び、トマトジュース「あかずきんちゃん」や秩父別特産のブロッコリーのパウダー入りのカステラ「日和」などがおみやげにおすすめ。日帰り入浴や宿泊施設も備わったリラクゼーション施設「秩父別温泉ちっぷゆう&ゆ」も人気。多彩な浴槽とサウナなどが楽しめる。
旧ふるさと銀河線の本別駅跡地にある道の駅。屋根のトップライトに北斗七星がデザインされた施設には、簡易郵便局や観光案内所、物産販売コーナー、多目的ホール、レストランなどがあり、地域の拠点施設として活躍。そばには旧本別駅の跨線橋や線路も残る。物産販売コーナーには、「豆のまち本別」ならではの豆製品が豊富に揃い、本別特産の黒豆「光黒大豆」を地元で加工した「キレイマメ」シリーズが好評だ。パン工房では豆パンやご当地キャラ「元気くん」印の食パンを販売。レストランでは中華料理を中心としたグルメが充実している。
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