函館市文学館
石川啄木をはじめとする、函館にゆかりのある作家の直筆原稿や愛用品を展示している。建物は、大正時代に第一銀行函館支店として建築されていたものを修復して使用している。
- 「末広町(函館)駅」から徒歩2分/「大町(北海道)駅」から徒歩9分
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石川啄木をはじめとする、函館にゆかりのある作家の直筆原稿や愛用品を展示している。建物は、大正時代に第一銀行函館支店として建築されていたものを修復して使用している。
国道278号沿いにある道の駅。大船遺跡など函館市南茅部地区で出土された遺物を展示している「函館市縄文文化交流センター」を併設している。展示室では、推定3500年前の国宝「中空土偶」をはじめ、地域の貴重な縄文時代の資料を公開。道内唯一の国宝のある「道の駅」として地域の魅力を発信している。施設内の体験学習室では、粘土を使って勾玉ペンダントや組紐アクセサリーを作る体験ができ、縄文文化を楽しく学べると好評だ。中空土偶をかたどったチョコ味のクッキーなどのみやげも豊富に揃っている。
自然史部門と美術部門がある博物館。恐竜を含むさまざまな骨格標本は常設39体。なかでも空知川河床から化石が見つかったタキカワカイギュウのほか、ティラノサウルス、プロトケラトプス、マンモスなどの巨大な骨格標本は迫力満点。地元ゆかりの日本画家・岩橋英遠の作品も鑑賞できる。家族で楽しめるこども科学館も併設。
令和6年(2024)9月、蔵全体を「OTOKOYAMA SAKE PARK」としてリニューアルオープン。資料舘では、銘酒「男山」の酒造りの歴史や道具など、貴重な資料を展示。11~3月の冬期間には仕込み風景を見学できる。売店では、無料試飲や限定品の販売を行っている。カフェコーナーでは仕込み水で作ったコーヒーなどを楽しむこともできる。所要40分。
保線用軌道自転車でレール走行を楽しめる施設。タブレットによるポイント切換、信号機、踏切等々、気分は運転士そのもの。
北海道産の生乳・乳原料を使っておいしい牛乳やバターなどの乳製品を製造する「よつ葉乳業十勝主管工場」の見学施設。酪農家の仕事や牛の生態を楽しい展示で学べる「しあわせファーム」や、ガラス越しに製造工程を見学できる「バター工場」と「牛乳工場」、牛乳のトリビアやよつ葉牛乳のパッケージの移り変わりを紹介する「ミルクルーム」などがある。工場内の撮影は禁止だがフォトスポットで記念撮影もできる。見学の後には牛乳の試飲ができ、ノベルティグッズなどのおみやげをもらえるのもうれしい。
利別川左岸に位置する十勝川下流防災施設(十勝川資料館)は、昭和59年(1984)に開館。館内には河川やダムに関する模型や展示物などがあり、十勝川の治水・利水・環境について学ぶことができる。
日本最大級115cmの反射望遠鏡を備える公開天文台。宇宙探検コンピューターや大型モニターなどによる宇宙の体験学習ができる。オーロラの仕組みや、宇宙の美しいパネルも展示されている。2階には星空を観覧できる屋上広場もあり、大型望遠鏡による星空観望会も開催される。
帯広から十勝三股までが開通した国鉄士幌線は、昭和62年(1987)に廃止された。この士幌線に刻まれた住民の歴史と、長く厳しい北の鉄路で、実際に使用された道具の数々を展示している。さまざまなエピソードを紹介した写真パネルも設置。大型テレビ画面では、区間毎の運転台展望映像が楽しめる。また、北海道遺産・アーチ橋の最新情報などの案内もしている。夏は敷地内でトロッコの運行をしている。
宇宙・地球・北国の3つがテーマの体験型施設。無重力状態を疑似体験する宇宙ゴマなど、体験展示がもりだくさんだ。プラネタリウム1回330円もある。
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