旧碓氷峠遊覧歩道
二手橋と旧碓氷峠見晴台を結ぶ、軽井沢で最もポピュラーなハイキングコース。山道の途中には野の花や野鳥も多く、軽井沢の魅力を堪能できる。旧碓氷峠見晴台は日没の美しさに定評があり、夕焼けの時間は息を呑むほどだ。野生動物の生息地のため、必ずベルやラジオなど音の出るものを持参しよう。全長4km、約1時間30分。
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二手橋と旧碓氷峠見晴台を結ぶ、軽井沢で最もポピュラーなハイキングコース。山道の途中には野の花や野鳥も多く、軽井沢の魅力を堪能できる。旧碓氷峠見晴台は日没の美しさに定評があり、夕焼けの時間は息を呑むほどだ。野生動物の生息地のため、必ずベルやラジオなど音の出るものを持参しよう。全長4km、約1時間30分。
標高2696mの唐松岳の山頂から東方へ向けて延びる尾根。山麓から第1ケルンまでは、ゴンドラ・リフトを乗り継ぐ八方アルペンラインで気軽に登ることができる。第1ケルンから八方池のある第3ケルンまでは、八方尾根自然研究路と呼ばれるハイキングコース。徒歩で片道1時間ほどだ。第3ケルンからは白馬三山や五竜岳、鹿島槍ケ岳などの山並みが目前に迫る。八方池の湖畔には高山植物が咲き乱れ、7~8月が最盛期。八方池から先は登山装備が必要だが、2時間30分ほどで北アルプス稜線の唐松山荘まで登ることができる。
霧ケ峰の主峰、標高1925mの車山を中心に、なだらかに広がる緑豊かな高原。山頂からは八ケ岳連峰や南・北・中央アルプス、富士山など360度の大パノラマが広がっている。散策路も整備されており、霧ケ峰や八島湿原まで気軽にハイキングが楽しめる。緑の季節には、ニッコウキスゲをはじめとした約600種類の植物が次々と咲き誇り高原を彩る。山頂までの展望リフトは往復2500円・片道1700円。
白樺湖は周囲約4km、ビーナスライン沿線に位置し、湖畔は四季折々に美しい景観が広がり、春から夏にかけては格好のハイキングコースとなる。夏はカヌーやサイクリング、冬はスキーなどアウトドアが楽しめる。
電動アシスト・クロスバイク・タンデム・子供用など用途に応じた総台数200台以上を保有。標準タイプでも全車3段変速ギア付き。店がセレクトしたサイクリングコースは、いずれも安曇野の美しい自然を存分に満喫できる。特に人気があるのは北アルプスを眺めながらわさび農場や安曇野スイス村を巡るコース。無料のオリジナルマップもあり、ヘルメットの貸し出しサービスもあり(有料)。
信州でも随一の景勝地として知られる横谷峡。渓谷沿いにはトレッキングコースが整備され、一番最初に出合うみどころが乙女滝だ。木々の間から落ちる落差15mの滝で、水量が多く迫力満点だ。
真っ白なコブシと黄色いリュウキンカの花の群生地。遊歩道が整備、トレッキングやバードウォッチングをしながらの散策も楽しい。花がいっせいに開花する、4月下旬~5月上旬がみごろ。周辺にはいわさきちひろも愛したスミレなど、5月下旬まで山野草も楽しめる。
八方池山荘から八方池まで往復約2時間30分のコース。山野草や白馬連峰の展望が広がるハイキングが楽しめる。八方池山荘から尾根・湿原の各コースに分かれ、どちらも40分ほどで第2ケルンに着く。ここから少し急になった尾根を登ると、約40分で第3ケルンのある八方池へ。残雪や高山植物に囲まれた高山湖では、白馬三山が間近に眺められる。花が美しい7月中旬~8月下旬、紅葉の10月上旬のハイキングがおすすめ。山麓から八方池山荘までは、ゴンドラ・リフトを2本乗り継ぐ八方アルペンラインで気軽に登ることができる。
自然観察ハイキングの入門コース。野鳥のさえずりが聞こえる長池や三角池、ワタスゲで知られる田ノ原湿原と隣接する木戸池など、池・湿原・原生林とめまぐるしく変化する志賀高原の自然をたっぷり満喫できる。案内表示もあり、家族連れにもおすすめだ。コース:バス停:蓮池~信州大学自然教育園・長池~田ノ原湿原~木戸池、所要約2~3時間。
約2万年前、氷河のゆったりとした流れに浸食され形成された半円形の窪地で平に広がった地形を、たたみ千畳の広さと形容したことから命名された千畳敷カール。麓のしらび平から、ロープウェイで約8分で標高2612mの千畳敷へ。遊歩道があり、絶景を見ながら、1周約50分ほどのハイキングが楽しめる。夏には高山植物、秋にはナナカマドなどの鮮やかな紅葉を見ることができる。
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