石山緑地
札幌軟石の石切場として利用された。ここには、軟石を使った彫刻や野外ステージがある。岩肌をむき出しにしたいし山は迫力ある独特の景観だ。
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札幌軟石の石切場として利用された。ここには、軟石を使った彫刻や野外ステージがある。岩肌をむき出しにしたいし山は迫力ある独特の景観だ。
ラルマナイ川の浸食により生まれた渓谷で、紅葉の名所としても有名。高さ15m幅18mの「白扇の滝」、自然が生み出す迫力満点の光景を楽しみたい。
市内中心部に位置し、日本庭園や標高約80mの見晴台を中心とした丘陵地にある。明治26年(1893)に開園した小樽で最も歴史のある公園。園内には桜やツツジ、栗などの樹木が植えられている。石川啄木の歌碑も建つ。
函館山の南東側に位置し、目の前に津軽海峡を望む断崖状の岬。江戸初期は北方警備の監視用台場、明治時代には要塞が築かれたこともあったという。岬上からは青森県の津軽半島の山並みや大森浜の海岸線、湯の川温泉が一望でき、夏にはハマナスの花を楽しめる。岬に向かう坂の途中には石川啄木一族の墓があり、駐車場に隣接して与謝野寛・晶子夫妻の歌碑もある。帰りには日帰り温泉施設の谷地頭温泉に入るのもおすすめ。
北海道駒ケ岳と、その噴火によって形成された大沼湖・小沼湖などからなる国定公園。JR大沼公園駅からすぐの大沼公園広場からは、湖に浮かぶ島々を渡り歩く散策路が設けられており、気軽に自然散策が楽しめる他、観光遊覧船やボート類も出航する。カナディアンカヌーやレンタサイクルで景観を楽しむのもおすすめ。また、冬は結氷した湖の上で氷上ワカサギ釣りや氷上スノーモービルなどが楽しめる。
奥尻のシンボル鍋釣岩。この奇岩は、中心部が自然浸食され空洞になり、鍋の鉉のように見えることからこの名がついた。毎晩ライトアップされる姿が美しい。
外国種の樹林が北海道で育つかを観察するため、ストローブマツやヨーロッパカラマツなどが明治31年(1898)に植栽された。現在は外国種約30種に国産種も加わり、約6000本がみごとな樹林を作る。近くには石狩川の源流のひとつ美瑛川が流れ、野鳥のさえずりも聞ける。冬期間の入林は、歩道の除雪がされていない為、かんじき等の装備が必要。
オンネトー野営場がある湯の滝入口から約1.5km林道を歩いたところ。高さ50mほどの岩肌を流れる2条の湯の滝。マンガン鉱の影響で、岩肌は黒い色で覆われている。世界でも貴重なマンガン酸化物生成現象を地上で見られる場所として注目され、国の天然記念物に指定されている。
層雲峡温泉を代表する景勝地で、流星の滝は約90mの落差を激しく流れ落ち、銀河の滝は120mの落差を水が白糸のように穏やかに落ちる様子から、男滝・女滝とも呼ばれている。温泉街から国道39号を大雪湖へ向かう途中、銀河トンネル手前の道を右手に進むと滝を望める。駐車場内には売店「滝ミンタラ」がある。
十勝川の広大な河川敷を利用した公園で、パークゴルフや早朝熱気球体験の会場として親しまれるほか、冬はハクチョウが飛来する越冬地(立ち入りが制限される場合がある)。
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