塩郷の吊橋(恋金橋)
11mの高さから眺める大井川やダイナミックなパノラマは、大自然の偉大さを満喫できる。ゆらゆらと揺れるスリル感を味わいながら、長さ220mの吊り橋を渡りきってみよう。時間が合えば橋の下を走るSLに遭遇できる。
- 「塩郷駅」から徒歩2分/「地名駅」から徒歩24分
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11mの高さから眺める大井川やダイナミックなパノラマは、大自然の偉大さを満喫できる。ゆらゆらと揺れるスリル感を味わいながら、長さ220mの吊り橋を渡りきってみよう。時間が合えば橋の下を走るSLに遭遇できる。
富士山を望む御殿場高原にあり、天然温泉、グルメ、アート、スポーツ、ショッピング、宿泊まで満喫できる総合リゾート施設。施設内の天然温泉気楽坊は、富士山を望む露天風呂のほかにも、内湯に炭酸泉、死海の原塩風呂、サウナなど多彩な入浴が楽しめる。料金が詳細に決まっているので、施設内の他の楽しみ方と合わせてうまく利用したい。
明治30年(1897)から6年間、読売新聞の「新小説」に掲載された尾崎紅葉の小説『金色夜叉』の舞台の一つとなったのが熱海の海岸。主人公の間貫一と鴫沢宮が熱海の海岸を散歩したという設定で、熱海サンビーチ沿いに立つお宮の松は、小説ゆかりの地のシンボルといえる。現在の松は2代目で、すぐそばには初代の松の幹の輪切りと、別れの場面を表現した「貫一・お宮の像」や「金色夜叉の碑」、「尾崎紅葉記念碑」がある。毎年1月半ばには、お宮の松前で「尾崎紅葉祭」が開催されている。
寸又峡散策のハイライトは、大間ダムが造り出したダム湖の上流にかかる、二枚板を連結させた吊橋。水面からの高さは8m、長さは90mあり、歩く度にゆれてスリルがある。コバルトブルーに映える神秘的な川面と周囲の緑が渓谷美を造り出す。新緑、紅葉の時期はみごとだ。
北川温泉では、水平線から月が昇り、海面に月光の道が描かれるムーンロードが名物。北川の遊歩道のどこに立っても、まっすぐに伸びるムーンロードを見ることができる。満月の前後数日間に、美しく輝くムーンロードに願い事をすると叶うといわれている。静岡県が広く県民に募集した「ふじのくにエンゼルパワースポット」の人気投票で「行ってみたい」部門の第1位に選ばれている。「第二回全国名月サミット」において「日本百名月」の第二認定登録地として認定された。
井川ダムから大井川を遡ること約27km、南アルプス山系の起点にあるダムで、人造湖畑薙湖を形成している。周囲は海抜2000m級の山が迫り、新緑や紅葉の名所として知られる。ここから先は一般車通行禁止。
天竜川上流にある佐久間ダムの逆調整用ダムとして、昭和33年(1958)に建設された。これによりできた秋葉湖は桜の名所として知られ、春は湖畔に植樹された約1000本のソメイヨシノが一斉に花を咲かせる。また、コイやフナ、アユ釣りなども楽しめる。
伊豆スカイラインは、富士山と駿河湾、相模湾の絶景が続く全長40.6kmのドライブウェイで、展望駐車場が点在。池の向駐車場は標高707mにあり、駿河湾と富士山の絶景が見事な展望駐車場で、夕暮れ時には富士山と沼津市を中心としたパノラマ夜景を楽しむことができる。
裾野からそびえたつ富士山の景色の美しさに定評があるビューポイント。丹那盆地や駿河湾の眺めも格別だ。さらに、沼津や三島の夜景が美しいことでも知られている。また、ここからは伊豆を代表する活断層「丹那断層」を眼下に広く見渡すことができる「伊豆半島ジオパーク」のジオサイトともなっている。
かつて村人や旅人が共同浴場へ通った道を散策路として整備した「湯道」にある恋愛スポット。本谷川と猫越川の合流点近くに架かる「男橋」と「女橋」を合わせて「出会い橋」と呼ばれている。男橋を渡った男性と女橋を渡った女性が出会うと、幸せになれるといわれる。6月にはほたる祭りが開催され、天城で育ったゲンジボタルが天城の渓谷の上を幻想的に飛び交う。11月中旬~12月上旬には紅葉も楽しめる。
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