赤岩展望台
日本海から垂直にそそり立つ赤岩を望む展望台。周辺には海鳥のウトウの巣が無数にあり、5~7月ころの夕刻には巣に戻る約80万羽のウトウの群が見られる。
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日本海から垂直にそそり立つ赤岩を望む展望台。周辺には海鳥のウトウの巣が無数にあり、5~7月ころの夕刻には巣に戻る約80万羽のウトウの群が見られる。
東日本最大のつり橋「白鳥大橋」を望む道の駅。「室蘭市白鳥大橋記念館」では、白鳥大橋の設計から完成までの貴重な資料や模型、写真を展示したコーナーのほか、室蘭港の歴史などを紹介している。夜にはイルミネーションにより一層輝きを増す白鳥大橋を、目線とほぼ同じ高さで見ることができる展望台はデートスポットとしても人気だ。館内ではレストランや、カフェなどの飲食スペースが充実し、特産品の販売も行っている。濃厚なスープが病み付きになる「室蘭カレーラーメン」や「室蘭うずらのプリン」などが好評。
霧多布湿原南部の高台にあり、湿原とその中を流れる琵琶瀬川の眺めが楽しめる。霧多布湿原は面積3168ha、国内で有数の大きな湿原で、北海道に生息するほとんどの野生動物が見られる。エゾカンゾウやワタスゲなど高山性・湿性・海浜性の植物が混生するのも特徴。
小高い丘の上に展望台に上がると目の前にはサロベツ原野の雄大な展望が。晴れた日には利尻山の整った姿も見ることができる。
摩周第一展望台から北に約4km。第一展望台に比べて標高が高く、訪れる人も少ないので、静かに湖の眺めを楽しむことができる。11月初旬~4月中旬は降雪で道路が閉鎖されるため、車の乗り入れはできない。
阿寒摩周国立公園北端に位置する標高1000mの「藻琴山」。その中腹、725mの位置に「ハイランド小清水725」と名づけられた、自然景観にマッチしたオシャレなレストハウスがある。ここからはオホーツク海・知床連山・屈斜路湖・川湯硫黄山・和琴半島など、左右およそ300度の大パノラマで、北海道東部の雄大な景観を一気に見渡すことができる。また、天気の良い早朝に見られる「雲海」も魅力のひとつ。
紋別港の第3防波堤の先端に位置する世界初の氷海展望塔であり、日本最北端・最大級の海中展望塔。夏はグリーンのオホーツク海、冬は流氷に覆われた海をみることができる。海底階には近海を代表する海生生物を展示しているミニ水族館、1階はキッズコーナー、2階には流氷をもって記念撮影できるコーナーなどがある。3階展望室には喫茶コーナー「companio」(カンパニオ)もあり、ワッフルと淹れたてのコーヒーを飲みながら、360度のパノラマを楽しめる。
稚内公園にあり、稚内市の開基100年と市制施行30年を記念して昭和53年(1978)に建てられた施設。1、2階が稚内の歴史を物語る貴重な資料を展示する北方記念館で、間宮林蔵を中心とした展示を行っている。間宮林蔵が、師の伊能忠敬とともに調査した「伊能大図」もフロア展示。高さ70mの展望台からは360度の大パノラマが広がり、天気がよければ利尻[りしり]、礼文[れぶん]やサハリンまで望める。
日没の名所といわれる展望台。利尻山と海がオレンジ色に染まっていくさまは目を見張るほどの美しさ。標高56mの展望台からは利尻山や礼文島などを360度のパノラマで見渡せる。
白金温泉から十勝岳に向かう5kmほど先に位置する標高930mのビューポイント。噴煙の上がる十勝岳のむき出しの岩肌が目の前に迫る圧倒的な景観が広がる。周辺には1周1kmほどの遊歩道が設けられ、夏にはさまざまな高山植物を観察しながらの自然散策が楽しめる。
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