細岡展望台(大観望)
釧路湿原を見渡す展望台は何カ所かあるが、もっともポピュラーなのがこの展望台。別名大観望とも呼ばれ、果てしなく広がる釧路湿原の雄大なスケールを一望できる。天候に恵まれれば、北に雌阿寒岳や雄阿寒岳を望め、夕日の名所としても知られている。駐車場から先に遊歩道があり、細岡ビジターズラウンジの前の坂を登ると展望広場。さらに遊歩道を進むと大観望がある。
- 「釧路湿原駅」から徒歩6分
ジャンル/こだわり条件等を指定して検索できます。
釧路湿原を見渡す展望台は何カ所かあるが、もっともポピュラーなのがこの展望台。別名大観望とも呼ばれ、果てしなく広がる釧路湿原の雄大なスケールを一望できる。天候に恵まれれば、北に雌阿寒岳や雄阿寒岳を望め、夕日の名所としても知られている。駐車場から先に遊歩道があり、細岡ビジターズラウンジの前の坂を登ると展望広場。さらに遊歩道を進むと大観望がある。
丸みを帯びた岩全体の先端部がキュッと尖った桃のような巨大な奇岩。天気が良ければ、美しい利尻山の姿を望むことができる。花の季節、展望台周辺は高山植物が咲き誇る礼文屈指のビュースポットになる。展望台から元地灯台にかけての桃岩歩道は「フラワーロード」といわれる高山植物の宝庫だ。
ゴリラの背中のように見える標高93mのこんもりとした岬はフェリーからもよく見える。てっぺんは展望台になっており、眼下には鴛泊港、海の向こうには礼文島、稚内を望める。
知床横断道路の羅臼側入口にある、「魚の城下町らうす」を目指す全国でも有数の漁獲量を誇る羅臼町の道の駅。国道335号沿い、海を目の前にした道の駅は、知床羅臼観光案内所と展望スペースがある「知床らうす交流センター」を中心に、左右に「羅臼の海味 知床食堂」や物産販売所がある「らうす深層館」と羅臼漁業協同組合直営店「海鮮工房」の3施設が並んで立つ。多彩な最新情報を観光案内所でゲットして、羅臼産ホッケなどの海鮮料理や羅臼昆布羅~めんを満喫、帰りには羅臼昆布などの海産物や特産品をおみやげに。
JR釧網本線浜小清水駅そばの丘の上に立つ。ピラミッド型の展望台からは、紺碧のオホーツク海や小清水原生花園をはじめ、遠く知床連山まで見渡せる。また、2~3月にかけて知床連山をバックに流氷を見ることができる。
飛行船をイメージした展望台があるランドタワーが目印で、まちのシンボルともなっている道の駅。展望台「スカイキャビン」からはオホーツク海を一望でき、冬には流氷の大パノラマが感動的な眺め。駅舎内の売店「いっぷく屋」ではおみやげや焼酎などを販売しており、軽食コーナーでは雄武町の特産品である「韃靼そば」も味わえる。一般のそばに比べて血流を良くする効果に優れたルチンが豊富に含まれているのが特徴で、なかでも「コロッケ付ダッタンそば」が人気。
標高1308mのニセコアンヌプリは斜面に3つのスキー場があり、北海道屈指のスキーリゾート地として知られる。夏から秋にはゴンドラを利用して標高1000mの展望台へ登ることができる。展望台は正面にそびえる羊蹄山を望み、遠くは洞爺湖や日本海、噴火湾なども見渡せるビューポイントだ。展望台横からはニセコアンヌプリ登頂の最短ルートが続いている。夏期は山麓駅乗り場前にドッグラン(無料)を設置。愛犬も一緒にゴンドラ乗車できる。
冬はスキー客で賑わう国設阿寒湖畔スキー場のゲレンデ中腹にある展望台。湖畔の温泉街から南へ2kmほどだが、ゲレンデの途中まで車で上がれるため、気軽に眺望を楽しめる。真正面に雄阿寒岳、その左に阿寒湖が一望できる展望スポットの穴場だ。スキー場の駐車場から徒歩1時間ほど登った白湯山[はくとうさん]の中腹には白湯山展望台があり、雄阿寒岳、雌阿寒岳、阿寒富士など阿寒カルデラがより高い位置から一望できる。
周囲約90kmのサロマ湖は北見市常呂町、佐呂間町、湧別町の3つの町にまたがる大きな湖。約20kmにも及ぶ細長い砂州によってオホーツク海と区切られている。湖の南側に位置する幌岩山の山頂付近にあるサロマ湖展望台は、広大な湖の全景を望むことができる希少なビュースポットだ。山頂へは車でもいけるが、登山道は東側と西側の2つのルートがあり、展望台までは約1時間。夜間照明なし。冬期閉鎖。
標茶町の約2130haにも及ぶ日本最大級の標茶町育成牧場の一角にある展望地。周辺には牛や羊がのどかに遊ぶ丘が連なり、展望台からは360度地平線を見渡すことができる。西に雄阿寒岳などの阿寒連山、北には摩周湖の外輪山を望む。展望台のすぐ近くにはレストハウスがある。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。