紀州高野紙伝承体験資料館 紙遊苑
勝利寺の隣にある九度山町の町立施設。弘法大師直伝といわれる高野紙(古沢紙[こさわがみ])の紙漉き技法を体験できる入門コース:1枚300円~、1日体験コース:5000円。和紙に関する資料や製造工程のジオラマも展示。企画展示室等の貸出しや庭園の見学も可。
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勝利寺の隣にある九度山町の町立施設。弘法大師直伝といわれる高野紙(古沢紙[こさわがみ])の紙漉き技法を体験できる入門コース:1枚300円~、1日体験コース:5000円。和紙に関する資料や製造工程のジオラマも展示。企画展示室等の貸出しや庭園の見学も可。
太地に伝わる鯨の伝説を表現した鯨土鈴や、鯨デザインの民芸品を製造・販売している工房。一つ一つが手作りの民芸品は、17種類450円~。このほか鯨デザインの酒器・花器・箸置きなど、民芸陶器の製作も手掛ける。鯨土鈴・くじらの貯金箱・オカリナや香り民芸品などの絵付け体験1200~2500円(要予約)も行っている。
串本海中公園センター内にあるスノーケリングビーチと宿泊コテージ施設。ビーチの磯の海では数々のサンゴ、温帯と亜熱帯の生き物の観察など、黒潮の恵みを直に体験することができる。ビーチに面した宿泊コテージでは、ビーチサイドで過ごす理想のリラクゼーションを満喫し、日中は目の前のビーチでスノーケリングも。串本の海で遊び、泊まる、特別な体験がある。
まぐろ缶詰づくり体験は、勝浦漁港で水揚げされたマグロを缶詰めにしてオリジナルみやげにできる。所要時間は3時間ほどで9時、13時スタート。最小人員は2名、料金1人2500円、3日前までに電話予約が必要。対象年齢は小学3年生以上。
紀州漆器は会津塗(福島県)、山中塗・輪島塗(石川県)と共に三大産地の一つとされている。うるわし館は漆工芸の伝統技術や工芸品を紹介しており、400年以上漆器の町として栄えてきた黒江のシンボル的存在。館内には漆塗の生活用具や家具を使用したテーブルコーディネイトを提案するほか、歴史的な資料を展示している。漆器の即売を行い、また毎週土・日曜には、漆器に金属粉などで絵をつける蒔絵[まきえ]体験もできる(要予約)。所要約1時間。
梅の産地・みなべ町で、梅の栽培から梅製品までを手掛ける製造・販売会社。自社農園産の南高梅の完熟梅を使った梅干しや梅酒、梅ドリンクなど、商品は多彩。JA直売所や平日なら会社でも販売。自家農園では6月中旬~7月初旬に「梅ひろい・梅もぎ体験」を催行。収穫のコツや栽培の豆知識を教えてくれて、手作り梅ジュース付き。梅畑でもいだ香り高い南高梅の完熟梅は有料(時価)で買い取りになる。「しその収穫ともみしそ作り体験」は6月中旬~8月下旬。自分で収穫した赤しそを使ってもみしそを漬けることができる。いずれも要予約。
高野槙や杉の玉を紙ヤスリで磨いたり、組紐を組んだりしてオリジナル念珠の手作り体験を。念珠には守り本尊の梵字と名前が入れられる(自分の心を美にする気持ちで組み上げる)。
龍神村役場から10分、龍神温泉からは30分のところにある道の駅。和歌山では3番目に新しい道の駅で地元の物をメインに使った手作り商品を販売。手作りこんにゃく540円、生しいたけ350円、手作り豆腐330円(るあん)、手作り梅ドレッシング864円(梅樹庵)など。
大門坂茶屋では平安貴族の衣装を貸し出して、ひととき古にタイムスリップさせてくれる。旅先だからこそ楽しめる本場の非日常な体験。2時間まで3000円、3時間まで4500円、以降20分毎に500円。
高野山大師教会は壇上伽藍そばに立つ、高野山真言宗の布教や御詠歌、宗教舞踊などの総本部で、各種研修会や講習会が開催されている。高野山で真言密教を体験するなら、ここで行われている写経会や授戒、金剛流御詠歌などに参加を。写経は、香を焚き浄められた写経室で、下地に写る般若心経の262文字を作法に従い姿勢を正して墨で1字ずつなぞり書きする。大講堂奥の授戒堂で行われる御授戒では、静寂と闇に包まれて真言密教の戒律「菩薩十善戒」を授かることができる。
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