道の駅 いくさかの郷
道の駅「いくさかの郷」は、長野県内50番目の「道の駅」として誕生。直売所では、生坂村で採れた新鮮な農産物や、それらを使った加工品はもちろんのこと、交流のある北海道標津町やハンガリーの名産物も販売している。また、郷土食を提供する「かあさん家」が併設され、名物の「灰焼きおやき」や「手打ちうどん」などを味わうことができる。春は山菜、夏は桃、秋には特産のブドウや松茸、冬は干し柿など、それぞれの季節の魅力を届ける。
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道の駅「いくさかの郷」は、長野県内50番目の「道の駅」として誕生。直売所では、生坂村で採れた新鮮な農産物や、それらを使った加工品はもちろんのこと、交流のある北海道標津町やハンガリーの名産物も販売している。また、郷土食を提供する「かあさん家」が併設され、名物の「灰焼きおやき」や「手打ちうどん」などを味わうことができる。春は山菜、夏は桃、秋には特産のブドウや松茸、冬は干し柿など、それぞれの季節の魅力を届ける。
宿場風の建物が目印。人気の蔦木宿定食1350円はそばに天ぷら、ご飯、奴などが付く。温泉・つたの湯は入浴700円(10時~20時30分受付)。売店のみクレジットカード利用可。
売店「菜の花館」には、信州特産の野沢菜漬をはじめ、各種漬物、信州そば、おやきなどが並ぶ。さらに、長和町特産の信濃霧山ダッタンそば製品や、長門牧場直送アイスなど、旅のお土産が豊富。農産物直売所には地元の新鮮野菜も。隣には立ち寄り湯「長門温泉やすらぎの湯」や食事処がある。観光協会があるので観光案内もばっちり。また、縁結びの御利益のあるささやき神社もあり、名物となっている。クレジットカードの利用は施設により異なる。
農産物直売所・坂北野菜BOXの天日干し米5kg2000円。季節の野菜、白菜、キャベツが好評。食事は「もえぎ亭」の、地元産小麦粉を使ったうどんとおやきの「おやきセット」1050円や、青大豆の豆乳で練った「もえぎうどん」730円が人気。
道沿いに温泉施設や食事処、みやげ店などが点在する道の駅。メイン施設の布引温泉御牧乃湯は、浅間山を眺望できる露天風呂をはじめ、心身リフレッシュに最適なサウナ・水風呂がある。館内には野菜の直売所があり、新鮮な野菜を販売。併設の食事処「御牧苑」で郷土料理が楽しめる。
蓼科山に育まれた農業と観光のまち・立科町の国道142号沿いに位置する道の駅。駅舎からは浅間連峰の美しい景色や高原と田園の風景が望めるのが魅力。駅舎内の農産物直売所「蓼科農ん喜村」には、蓼科の米づくりに適した土壌が産んだ「こしひかり」や採れたての野菜、ジャムやジュース、菓子など豊富に揃っている。味処「のんき亭」では地元の食材を使ったメニューが並び、田舎の母味での美味しさ「蓼科牛焼肉重」や立科りんごが入った「村長カレー」などが食べられる。
上田市と松本市を結ぶ国道143号沿いにある道の駅。農産物直売所では地元の新鮮野菜をはじめ、きのこや山菜など季節ごとに山の幸を楽しめる。また、レストランでは青木村特産のタチアカネを使った石臼挽きそばが人気。近隣に国宝大法寺三重塔。
江戸時代に活躍した名力士・雷電ゆかりの地にあり、雷電の資料館(入館無料)がある。名物はうるち米をつぶして形をつくり、両面を焼いたあとで手作りのくるみ味噌をかけ、海苔で鼻緒をかたどった雷電わらじ焼き(1足340円)や、くるみおはぎ(2個340円)など。
ハーブ温室やハーブガーデン、ハーブの足湯(いずれも冬期休業)を併設している駅。地元産のハーブを使った特産品や地場産野菜、地酒を販売。6~7月上旬まで、ラベンダーの摘み取り体験ができる(有料)。
信濃IC隣にあり、野尻湖や黒姫高原へのアクセスが良い道の駅。お土産処では、信濃町特産の霧下そばや地場産加工品等を取り揃えている。また、牛乳工場が併設しているため、新鮮な乳製品や絞りたての牛乳を使用したソフトクリーム(350円)が人気。食事処「天望」では、黒姫山、妙高山の雄大な景色を眺めながら手打ちそばや郷土料理を味わうことができる。地場産品直売所「いっさっさ」にて新鮮な黒姫高原野菜を販売。
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