信州伊那梅苑
約7万平方mの広大な敷地を誇り、樹木が四季折々の花を咲かせる。4月上旬から中旬にかけては道標や紅梅、4月中旬から5月上旬はしだれ桃に続いて八重桜、うこん桜などが見頃となる。6月中旬から7月中旬には梅もぎが始まる。この地方一帯は、縄文・弥生時代の人々が生活していたとされる所で、近隣から出土された土偶のレプリカが苑内に復元されている。
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約7万平方mの広大な敷地を誇り、樹木が四季折々の花を咲かせる。4月上旬から中旬にかけては道標や紅梅、4月中旬から5月上旬はしだれ桃に続いて八重桜、うこん桜などが見頃となる。6月中旬から7月中旬には梅もぎが始まる。この地方一帯は、縄文・弥生時代の人々が生活していたとされる所で、近隣から出土された土偶のレプリカが苑内に復元されている。
多彩な遊びの施設が整った公園。無料のドッグランもあり、小型犬専用も備わる。リードを着用すれば「いこいのひろば」も利用できる。
慈雲寺の裏手、諏訪湖を一望する高台に広がる公園。江戸時代には諏訪藩主の別邸、逍遙亭[しょうようてい]があったところで、下諏訪町内随一の景勝地として知られている。桜の名所でもあり、4月中旬~下旬には、バス停:宮の上から公園へ向かう道に桜のアーチができあがり、多くの花見客で賑わう。園内には正岡子規[まさおかしき]や松尾芭蕉[まつおばしょう]、島木赤彦[しまきあかひこ]らの句碑が約40基立ち、文学散策に格好のスポットだ。
世界の昆虫を約1700頭展示している温室・昆虫館(開館3~11月9~17時、火曜定休、大人300円、小・中学生150円)、36ホールのマレットゴルフ場(営業4~11月9~17時、無休、大人300円、小・中学生150円)、全長546mのサマーボブスレー(4~9月の土曜13~17時、日曜、祝日は10~17時、10~11月は~16時、1回券大人200円、小・中学生150円)、サイト数5区画のオートキャンプ場(1区画1泊2500円)、キャンプ・バーベキューが楽しめるデイキャンプ場(有料)、フィールドアスレチック(冬季休業)などの施設がある公園。釣り、ボートが楽しめる浜津ケ池もある。
駒ケ根高原家族旅行村は中央道駒ケ根ICから車で5分。アクセス抜群のキャンピングRESORT。オートキャンプサイトをはじめ、全面芝生のグランサイト、ケビンなど楽しみ方に合ったサイトを選べる。広大な敷地内には、日帰り入浴施設「露天こぶしの湯」、子どもたちに人気のゴーカート・リンリンサークルなど遊具施設も完備。本格派のキャンパーはもちろん、ファミリーや初心者にも満足できるキャンプ場。キャンプ場近くには標高2612mまで気軽に行くことができる駒ケ岳ロープウェイもある。
四季折々に色づく木立が美しく、浅間山を一望できる公園。湯川の清流も心地よい。ノーリードで走り回れる無料のドッグランが好評。小型犬用と中・大型犬用に分かれているので安心。園内は要リード。
標高1450mの大自然の中で、絶景と50体の彫刻、四季折々の花を楽しめる公園。敷地内には3つの展望台があり、それぞれの展望台からは日本の高い山ベスト3に選ばれている富士山、北岳、奥穂高岳を望むことができる。
軽井沢駅前にあり、広さ約4万6000平方mの多目的公園。駅から300mと近距離にありながら、軽井沢の喧騒を忘れさせてくれる公園。
東館山山頂にある植物園。10万平方mの敷地に志賀高原で見られる植物約500種を集めている。一周約30分の遊歩道があり、シガアヤメ、ヤナギランなど、花の最盛期は6月中旬~9月中旬。特に7月中旬に花をつけるニッコウキスゲの大群落は美しい。園内には志賀高原ゆかりの詩人、三好達治の詩碑もある。また、長野オリンピック大回転スタート地点にはオリンピックメモリアルが建てられている。
6~11月頃まで、世界中から集められた約850種3000株のバラが園内で咲き誇る。一角には中野小学校旧校舎・信州中野銅石版画ミュージアムや一本木公園展示館があり、ゆかりの画家・彫刻家による作品を展示。美しいバラと緑豊かな景観、芸術にふれられる。所要40分。
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