のぞきど森林公園
園内にはたくさんの木々があり、春にはツツジが咲き誇り、夏には新緑がまぶしく、秋には紅葉が彩りを添え、四季折々の風景を楽しめる。
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園内にはたくさんの木々があり、春にはツツジが咲き誇り、夏には新緑がまぶしく、秋には紅葉が彩りを添え、四季折々の風景を楽しめる。
寝覚の床から木曽川を少し下った、左岸の平地に広がる公園。浦島太郎の伝説にちなみ、時をテーマとして作られた花崗岩のモニュメントやオブジェを鑑賞しながら散策が楽しめる。目を引くのは、公園中央の巨大な日時計のモニュメント。環境芸術のパイオニア・空充秋氏によるもので、地球の自転軸のゆらぎまで計算に入れた芸術作品だ。玉手箱や龍宮の門など浦島伝説からモチーフを得た作品もあるので、それぞれに解釈を加えながら見て回るのも面白い。
飯田ICから車で15分、風越山の麓のアスレチック遊具のある公園。森から続く斜面を利用し、林の中に21基の遊具を設置。網くぐり、吊り橋のようなものから、ロープウェイという名前のターザンロープなど、比較的難易度の低い遊具が中心。ジャングルジム、すべり台などの複合遊具もあり、小さな子どもでも楽しめる。すぐ近くを流れる王竜寺川は水辺まで下りられるので水遊びもできる。
標高約830mに位置する国定公園、千人塚公園は、花見の名所と知られ、例年4月中旬から桜が見頃になる。50年、100年先も桜が満開であることを願って、令和元年(2019)から3年かけて、ソメイヨシノからジンダイアケボノへ、約150本の桜が植え替えられた。残雪の中央アルプスを背景に、桜が美しく咲き誇る様子は一見の価値あり。千人塚公園では、キャンプやアクティビティも楽しめる。
東に木曽駒ケ岳、西に御嶽山[おんたけさん]を望む木曽駒高原の西部に位置する。広々とした広葉樹の林の中には自然とふれあえる様々な施設が点在。マレットゴルフやテニスなどのスポーツのほか、オートキャンプ場やドッグランなどがある。また、バーベキューハウスでは、ラムやポークのバーベキューのほか、つかみ捕りしたイワナや釣り上げたマスを、その場で焼いてもらえる。
桃介橋を渡った高台にあり、4月中旬から下旬にかけて、公園内をピンクのグラデーションで染め上げるミツバツツジの大群落が有名。毎年約400株がいっせいに濃いピンクの花を開く。「なぎそミツバツツジ祭り」は4月中旬頃に開催。また、園内からは木曽駒ケ岳をはじめとする中央アルプスの眺めもすばらしい。小川の縁には、昭和28年(1953)の蛇抜[じゃぬけ](山津波)の犠牲者を悼む「悲しめる乙女の像」があり、流れ出した大岩の上に置かれている。
駅のそばにある姑射橋から下流に架かる、吊橋・つつじ橋まで広がる緑豊かな自然公園。峡谷沿いには一周約2.5km、所要約1時間の遊歩道が整備されている。遊歩道沿いには伊那節歌碑や天龍峡碑が点在するので、見落とさないよう散策してみよう。東岸にある龍角峯は、昔天竜川の深淵から龍が天に昇り、その後に残ったといわれる巨石。ここは展望台にもなっており、峡谷を見晴らす抜群の眺望が開けている。令和元年(2019)秋に開通した天龍峡大橋の橋桁には、展望用の歩道が完成。水面からの高さ約80mを誇る。両側は全網なので、谷を渡る風を感じながら、空中散歩を楽しむことができる。
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