フローラルガーデンおぶせ
季節ごとに移り行く宿根草のボーダーガーデンを中心に四季折々の花が楽しめる。また、フラワーショップでは季節の鉢花や各種雑貨も販売している。
- 「都住駅」から徒歩17分/「小布施駅」から徒歩22分
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季節ごとに移り行く宿根草のボーダーガーデンを中心に四季折々の花が楽しめる。また、フラワーショップでは季節の鉢花や各種雑貨も販売している。
標高940~1050mの高原地帯に位置する、軽井沢に生育する植物を中心に展示する植物園。5月中旬は数万株のサクラソウ、8月には他ではあまり見られない植物エンビセンノウが見られる。約2万平方mの広い園内は、約150科1600種類余りの植物を科別に分けてレイアウト。春から秋まで観察できる。散策のコースとしても最適。休憩所を兼ねた管理棟と東屋がある。平成26年(2014)5月には、軽井沢の植物の四季の変化や、植物の特徴、注目すべき植物などについて学習できる展示館も開館。
諏訪湖畔に造られた2.5kmを超える細長い形をした公園。公園内には諏訪湖を一周する遊覧船の乗り場や、気軽に利用できる人気の足湯、一日数回噴出する間欠泉などがあり、さまざまなイベントも開かれ1年を通じて多くの市民や観光客で賑う。
小布施町内の民家や店舗、寺社など約120軒が丹精込めて整えている庭園を楽しんでもらうための企画。公開期間中は、門前に目印の看板が出ている。「小布施オープンガーデンブック」(100円)には、それぞれの花の種類や特徴、みごろなどがわかりやすく解説してある。販売場所は小布施町役場、小布施駅舎内の小布施総合案内所、商工会、美術館など。マナーとルールを守って、花のまち小布施をめぐってみよう。
樹齢800年を超える「静の桜」(県の天然記念物)を中心に整備された公園。「静の桜」という名前は、奥州平泉に下った源義経の後を追った静御前が「奥州」と間違えて美麻の「大塩」に来てしまった時に、突いた杖が根付いたという伝説が由縁とされている。残念ながら令和3年(2021)に「静の桜」は倒れてしまい、令和6年(2024)1月現在倒れたままの状態となっているが、公園内は静御前の生涯を収めた八角絵巻堂や記念石碑・薬師堂があり、今も歴史に思いを馳せることができる。また春先には公園内でフクジュソウやミズバショウ等も楽しむことができる。
北アルプスの山裾に広がる広大な公園。信州・安曇野の豊かな自然を楽しみながらふれあえる施設が整備されている。四季折々に多彩なイベントも開催されており、安曇野の自然や文化を体感できる。
アルプスを背景に伊那市街が一望できる、眺めのよい公園。戦国時代、伊那部大和守重慶[いなべやまとのかみしげよし]の居城だった春日城址がある。花見の名所としても名高く、4月上旬~中旬にはソメイヨシノ、コヒガンザクラなど約200本が、5月頃には約2万本のツツジが見事に咲き誇る。文化施設やスポーツゾーンも兼ね備え、都市公園として幅広く活用されている。戦中戦後の股旅[またたび]映画のヒーローであった、伊那の勘太郎の碑も立つ。
平安時代に開山された天台宗別格本山。武田・羽柴・徳川家などに保護された古刹で、現在も10余棟の堂塔が残る。約6.7haの境内全域は「光前寺庭園」として国の名勝に指定。4月のシダレザクラ(枝垂れ桜)、6月のツツジや秋の紅葉が見事だ。参道脇の石垣は珍しいヒカリゴケの自生地になっている。霊犬・早太郎[はやたろう]の伝説でも知られ、本堂には木像が、境内には墓と石像がある。
南軽井沢に位置するレジャー施設。塩沢湖を中心に、3つのミュージアムと多彩なレクリエーション施設を備えている。木々に囲まれた敷地は、自然を満喫できる抜群のロケーション。ゴーカートやバンパーカー、ボート遊びなどが楽しめる。
市街地を見下ろせる東山の中腹に位置しており、残雪の北アルプスを背景に見る桜並木はとても美しい。
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