春野ふれあい公園
18ホールのパターゴルフ場やテニスコート、レンタサイクルなどスポーツ施設が充実。幼児広場や多目的広場もあり、家族で楽しめる。
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18ホールのパターゴルフ場やテニスコート、レンタサイクルなどスポーツ施設が充実。幼児広場や多目的広場もあり、家族で楽しめる。
約20万平方mの園内には世界のサボテンや多肉植物約1500種が植栽され、約140種類の動物と出会うことができる。「アニマルボートツアーズ」は、園内中央の大池にある大小の島と沿岸をボートで巡り、動物たちの観察ができる人気の動物ガイドツアーで、リスザルやワオキツネザルの島に上陸してふれあい体験ができるコースもある。放し飼いにされているクジャクなど、随所で動物たちとのふれあいやおやつあげができるのも楽しい。冬期限定で「元祖カピバラの露天風呂」が開催され、現在では「伊豆の冬の風物詩」として多くの人に親しまれている。
四季折々の植物やイベントが楽しめる浜名湖畔の緑豊かな静岡県営の都市公園。敷地面積は56万平方mと広大。ユニバーサルデザインの園内は、5万平方mの緑地広場が広がる西側エリア、展望塔や食事処などの施設が盛りだくさんの街のエリア、画家モネの自宅を模した庭園「花の美術館」や浜辺の観察園などが揃う里のエリアの3ゾーンから成る。街のエリアのこども広場や水遊び広場は子どもたちに人気。展望塔からは花に溢れた園内や浜名湖の景観を一望できる。多彩な体験教室もおすすめだ。
展望台からは眼下に天竜川、遠くに遠州平野が一望できる。園内には広場や、長いローラー滑り台などの遊具もある。鳥羽山は天然の要害を利用した山城の鳥羽山城でもあり、隣の二俣城を武田軍から奪還するために徳川家康が本陣を置いたとされる。家康の関東移封後は豊臣氏家臣の堀尾氏の城となり、石垣や枯山水庭園などが造られた。鳥羽山城は居館、二俣城は軍事的な要塞という特徴があり、2城わ合わせて別城一郭と呼ばれる一連の城を構成し、「二俣城跡及び鳥羽山城跡」として国指定史跡になっている。
小沢川のせせらぎと自然林いっぱいの「水」と「緑」の公園。6月上旬には、ほたる観賞会が開かれ、ゲンジボタルが幻想的に舞う姿を楽しむことができる。また、早春には梅、春には桜、初夏には花菖蒲、秋には紅葉と四季の移り変わりを感じることができる公園だ。
桜・フジ・バラ・ツツジ・ハナショウブなど、約3000種の植物が栽培されている公園。約30万平方mの広大な敷地には、噴水とその周りの花壇を中心に、大温室、ローズガーデンや桜並木、梅園、ハナショウブ園などがあり、四季折々の花と緑を楽しめる。
『万葉集』の歌の世界をイメージして整備された公園。歌に詠まれた約300種の植物が植えられ、歌とともに紹介されている。園内には浜北ゆかりの万葉歌や万葉人の生活・文化に関する資料を展示する万葉資料館のほか、草木染めの体験ができる伎倍の工房、万葉食が味わえる万葉亭(要予約)もあり。約200種400本の椿も見事。見ごろを迎える2~3月には椿まつりを開催。毎年秋には、曲水の宴を催す「浜北万葉まつり」を開催。
桜川沿いに整備された緑あふれる市民の憩いの場。夏場の湧水期には涼しげな音をたてながらキラキラとせせらぎが流れ、水生植物が群生する。
柿田川の上流部、「21世紀に残したい日本の自然百選」、「日本の名水百選」、「国指定天然記念物」に選定された柿田川湧水の周辺を整備した公園。園内の第1展望台からは、富士山の雪解け水が年間を通して湧出する大小数十カ所もの湧間[わきま]が見られる。パワースポットとなっている「神秘のブルーホール」は第2展望台から。公園内は芝生広場や遊歩道も整備され、清流の宝石と呼ばれるカワセミなどの貴重な動植物の観察にも格好だ。湧水広場には水深の浅い水路が造られ、透明度の高い湧水に足を入れてその感触を楽しむことができる。
標高321mの小室山を中心とした自然公園。山頂からは伊豆諸島や天城連山、富士山など360度の雄大な眺望が広がる。麓から片道3分のリフト(往復料金:470円、時間:9~16時、無休)で上れる。園内には恐竜の模型を置いた恐竜広場やレストハウス、テニスコートなどがあり、1000種4000本ものツバキ、40種10万本のツツジも植栽されている。2月中旬につばき観賞会、4月29日~5月5日にはつつじ祭り開催。
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