野沢温泉スキー場
信州はもとより、日本を代表する老舗温泉スキー場。アフタースキーにはのんびり温泉というゆったり派に人気が高い。歴史だけでなく、ゲレンデの規模や雪質のよさ、滑走期間などどれをとっても申し分ない。ロング滑走が楽しめ、毛無山山頂からの最長滑走距離は10kmにも及び、初級者や中級者でも長い距離を滑ることができる。
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信州はもとより、日本を代表する老舗温泉スキー場。アフタースキーにはのんびり温泉というゆったり派に人気が高い。歴史だけでなく、ゲレンデの規模や雪質のよさ、滑走期間などどれをとっても申し分ない。ロング滑走が楽しめ、毛無山山頂からの最長滑走距離は10kmにも及び、初級者や中級者でも長い距離を滑ることができる。
豊富な積雪量を誇る信州最北端のスキー場。8本のバリエーション豊かなコースがあり、初心者から上級者まで楽しめる。1・2月の平日は極力圧雪しないパウダー祭り。レストランでは地元お母さん手作りの野沢菜漬が食べ放題。
東京からは車で約2時間、JR長野新幹線で約1時間というアクセスのよさも魅力。なだらかな斜面を中心にしたコースも豊富で滑りごたえも充分だ。人工降雪機を使い、ゲレンデは常にベストコンディション。リフト券(キーカード)を持ち帰ることで、2回目以降のリフト券を専用サイト「webket」から購入でき、リフト券売り場に行くことなく直接リフト乗車ができる。保証金はリフト券返却時に返金。
日本唯一の高速道路のPAに直結したスキー場。佐久平ハイウェイオアシス第2PAと、南パラダセンターハウスが全長約110mのエスカレーターで繋がっている。全体に整備された初・中級斜面が多いので家族連れに人気だ。それぞれのベースにはさまざまな遊具を備えたキッズランドがあり、まるで雪上の遊園地のようだ。
しらかば2in1スキー場のレストランで、雪のないシーズンには体験施設となる。そば道場をはじめ、五平餅作り、四輪バギー体験など約10種の体験コースが楽しめる。団体専用メニューもあるので、詳細は問合せてみよう。
志賀高原エリアでは最奥に位置するスキー場。烏帽子岳や岩菅山を望む豊かな自然環境が自慢だ。気温の低い日には樹氷も見られ、山頂部はパウダースノーに恵まれる。ベースに立つ奥志賀高原ホテルはハイグレードな欧風ホテルでスキーリゾートの草分けでもある。中高年や家族連れがゆっくりスキーを楽しめる。
信州側から望むと、げんこつを横にしたように見えるため、その名でよばれるようになったという横手山。車では到達できないので、渋峠リフト(片道600円、往復1200円)や、バス停のぞき周辺のスカイレーターなど(周遊1500円)を使って、足を延ばそう。冬はスキー場として賑わう。
ハクノリの愛称で親しまれる白馬乗鞍温泉スキー場。長野自動車道安曇野ICから白馬八方尾根、栂池高原といったメジャーなスキー場を通り越したエリア最北部に位置するため、全16コースという規模を誇りながらも、ローカルな雰囲気でゆったりスキーを楽しめる穴場的魅力にあふれている。バランスのよいゲレンデ構成が魅力だ。白馬コルチナとの共通券もある。近隣の若栗温泉で入浴ができる。
白樺湖の南東にそびえる、標高1832mの八子ケ峰の中腹にある公園。一帯は高山植物の宝庫で、初夏にはレンゲツツジが一面に咲き乱れる。湖畔から散策路が整備され、あたりからは白樺湖、蓼科山、車山高原が一望できる。冬期には北西側の斜面がロイヤルヒルスキー場となる。
諏訪ICからアクセスするエリアのなかでは唯一ゴンドラリフトのあるスキー場で、白樺湖周辺では最奥に位置する。牧場の斜面を利用したゲレンデで、大きな一枚バーンが広がっている。スキーヤーオンリーということもあって、ファミリー層が多く、ゲレンデ全体にのんびりムードが漂っている。コースは初級者コースが主体。ベースに池の平白樺高原ホテルがあるほか、女神湖通りなどペンションも多い。
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