さくらの足湯処
笹原公園内にあり、毎年2月に行われる河津桜まつりの期間は多くの観光客で賑わう足湯。湯船の底には玉石が敷かれ、足ツボも刺激される。
- 「河津駅」から徒歩12分/「今井浜海岸駅」から徒歩24分
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笹原公園内にあり、毎年2月に行われる河津桜まつりの期間は多くの観光客で賑わう足湯。湯船の底には玉石が敷かれ、足ツボも刺激される。
猫越川沿い約1kmにわたって続く渓谷。川の流れを隠すようにケヤキやモミジなどの古木が茂り、木々が芽吹く春や紅葉の時期は特に美しい。
高さ90m、幅6mの市内随一の大滝。遊歩道を進むと原生林の中に轟音とともに現れ、滝つぼのすぐ側まで行ける。新緑や紅葉の時期は周囲一面が彩られる。
富士山麓の花と緑に囲まれた、敷地面積213万平方mの公園墓地で、園内の参道にはソメイヨシノ、ヤマザクラなど約3500本の桜が植えられ、「日本さくら名所100選」に選ばれた桜の名所として4月中旬の満開時には11万人の人出で賑わう。桜のほかにも梅やツツジなど四季折々の草花が美しい姿を見せてくれる。
熱海伊豆山温泉の伊豆山浜から、春にはヤエザクラが見事な長い参道の石段を上った丘の上に本殿が鎮座する神社。かつては「伊豆山大権現」と呼ばれ、平安時代編纂の『延喜式』にもその名が載る古社だ。源頼朝が源氏再興を祈願し、鎌倉時代には関八州総鎮護となって崇敬された。相模灘を望む朱塗りの本殿付近は、頼朝と北条政子が逢瀬を重ねた場所といわれ、頼朝・政子腰掛け石もあって縁結びのパワースポットとして人気になっている。境内には、光り石や伊豆山郷土資料館などの見どころがあり、本殿から約1時間登れば本宮社も参拝できる。
伊豆急下田駅の東に位置。山並みが女性の寝姿に似ているところからその名がある。山頂まではロープウェイで3分。山上は桜など花木の多い苑地で、下田市街や港を一望できる。さらに登ると行き着く愛染堂は縁結びで知られる。
池の周囲から見晴らし台にかけてソメイヨシノなどが咲いており、美しい景色が望める。桜の花見シーズン中はライトアップもされ、夜桜見物の花見客も多い。
広大な修善寺自然公園の中にある梅林。樹齢100年以上から若木まで、白加賀や青軸など約20種類、1000本の紅白の梅が植えられている。早咲きから遅咲きまで種類も多く、2月上旬~3月上旬までの長い期間楽しめる。梅林の中には修善寺を愛した尾崎紅葉や高浜虚子らの文学碑が点在している。
境内には樹齢50年ほどとみられるシダレザクラが約30本植えられている。花は、ピンポン球ほどの大きさで10~13枚の厚手の花弁をもち、垂れ下った枝の先に20個ほどが密集して咲き乱れる。平成14年(2002)に新種と認定され「伊豆最福寺しだれ」と命名した。
休耕田を利用した公園。春になると菜の花が咲き乱れ、約3万平方mの広大な敷地が、黄色一色に覆われ、みなみの桜と菜の花まつりが開催される。
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