浜松市博物館
蜆塚[しじみづか]遺跡のある公園内に併設されている博物館。原始・古代から近代にいたるまでの浜松の歴史を紹介する。常設展ではナウマン象の骨格模型、蜆塚遺跡や伊場遺跡をはじめとする浜松市内の遺跡や古墳からの出土品、農具などの民俗資料、近世・近代の文書などを展示する。ほか、特別展、テーマ展も随時開催。所要1時間。
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蜆塚[しじみづか]遺跡のある公園内に併設されている博物館。原始・古代から近代にいたるまでの浜松の歴史を紹介する。常設展ではナウマン象の骨格模型、蜆塚遺跡や伊場遺跡をはじめとする浜松市内の遺跡や古墳からの出土品、農具などの民俗資料、近世・近代の文書などを展示する。ほか、特別展、テーマ展も随時開催。所要1時間。
1億5000万年~7000万年前のものを中心に、主に北海道で発掘されたアンモナイトや魚類の化石、ティラノサウルスの頭骨のレプリカなどを展示している。化石発掘体験コーナーもあり、専門家でもある館長が説明をしながら教えてくれる。発掘した小化石は持ち帰り可能だ。所要(体験込み)1時間。
遠州灘海浜公園のメインとなる施設で、毎年5月3~5日に開催される浜松まつりを紹介する。大小の凧が展示された凧展示室では、音と映像で凧合戦の模様をリアルに再現。さらに実物の御殿屋台がある屋台展示室でも、臨場感あふれる映像で夜の曳き回しの雰囲気を楽しめる。所要30分。
日本が誇る自動車メーカー・HONDA。その創業者である本田宗一郎の偉業と功績を現代に伝える資料館。建物は国登録有形文化財の旧二俣町役場を、屋根や外観などの景観的価値はそのままに改築。館内にはHONDAの代名詞でもあるスーパーカブをはじめ、宗一郎の名言とともに資料などを展示。そのほか、企画展やワークショップも開催している。
楽寿園の園内中央に位置する明治期建築の高床式数寄屋造の建物。係員の解説付きで公開している(中途の入退場不可)。野口幽谷[ゆうこく]や滝和亭[たきかてい]など明治期の大家による装飾絵画が、およそ210面にわたり、天井や襖に描かれている。見学には係員が30分コースで案内(1日6回、コース・時間は要問合せ)。
犀ケ崖の際にある施設で、三方ケ原合戦に関する資料のほか、合戦で亡くなった死者の霊を鎮めるために始まった遠州大念仏をジオラマ・DVDなどで紹介。大念仏の道具類を展示している。
アクトシティ浜松内にある、世界中の楽器約1500点を展示する博物館。楽器が作られた時代背景や、音の出る仕組みをわかりやすく紹介。付属のヘッドホンで楽器の音が聴けるほか、体験ルームでは自由に楽器にふれられる。
子供から大人まで、交流と体験を通して科学を楽しむことができる科学館。「自然」「光」「音」「力」「宇宙」の5つのテーマに分かれた常設展では、体験型展示で科学の原理を学ぶことができる。中央のステージで行うサイエンスショーや、簡単な工作のワークショップも毎日開催。およそ1億個の満天の星と、職員によるライブ解説で天文への興味を引き出すことができる。
19世紀半ばのオルゴールやフェアグラウンドオルガンなどのコレクション約70点を展示。手作り体験2200円~(所要10分~)もある。東海地方最大級のアイテム数を誇るミュージアムショップでは、常時1000点以上もの豊富な品揃え。
『万葉集』の歌の世界をイメージして整備された公園。歌に詠まれた約300種の植物が植えられ、歌とともに紹介されている。園内には浜北ゆかりの万葉歌や万葉人の生活・文化に関する資料を展示する万葉資料館のほか、草木染めの体験ができる伎倍の工房、万葉食が味わえる万葉亭(要予約)もあり。約200種400本の椿も見事。見ごろを迎える2~3月には椿まつりを開催。毎年秋には、曲水の宴を催す「浜北万葉まつり」を開催。
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