須坂市笠鉾会館ドリームホール
須坂市笠鉾会館分館として、須坂の祇園祭にかかわる笠鉾や屋台などを展示している。1階のホールには、各町ごとに異なる意匠の笠鉾11基と屋台4台を展示。間近で見ると相当の迫力だ。2・3階は江戸時代の人々の暮らしと須坂藩主家に関わる展示。
- 「須坂駅」から徒歩11分
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須坂市笠鉾会館分館として、須坂の祇園祭にかかわる笠鉾や屋台などを展示している。1階のホールには、各町ごとに異なる意匠の笠鉾11基と屋台4台を展示。間近で見ると相当の迫力だ。2・3階は江戸時代の人々の暮らしと須坂藩主家に関わる展示。
明治39年(1906)に開設された「明治三十七、八年戦役紀念館」が前身。現在では「松本まるごと博物館構想」の中核施設としての機能も担っている。多彩な資料で原始から中世、松本城と城下町の時代、明治から昭和へとつながる松本の歴史を紹介している。伝統行事・伝統文化も紹介しており、国の重要有形民俗文化財に指定された七夕人形や道祖神なども展示している。
懐中時計から柱時計まで、和洋の古時計を集めた博物館。できる限り動いた状態で展示しているのが特徴で、故・本田親蔵氏が松本市に寄贈したコレクションを含む約800点を収蔵している。所要30分。
美ヶ原高原駐車場売店に隣接するセンター。美ヶ原高原の自然や気象、生物や歴史などについてパネルやビデオ、立体地形模型などでわかりやすく紹介している。また、季節毎に移り変わる自然情報の提供も行っているので、美ヶ原高原のハイキングに出発する前に立ち寄りたい。所要15分。
真田三代の歴史が時代を追ってわかる歴史館。豊富な史料をはじめ、模型や写真、テレビドラマで使われた武具甲冑なども展示されている。
日影ゲレンデに隣接するスキー専門博物館。明治44年(1911)、オーストリアの軍人レルヒが新潟県高田で兵士に本格的スキー術を教えてから現在に至るまでの歴史的な流れを、当時のスキー用具やさまざまな資料によって紹介している。またオリンピックのメダル、スキー関連のコレクション、スキー図書館など、興味深い展示も豊富だ。
野尻湖で発掘された約4万年前のナウマンゾウやオオツノジカの化石、氷河時代の野尻湖人が使っていた石器や骨器が展示されている。高さ約2.8mのナウマンゾウとオオツノジカの実物大の復元像があり、その大きさは迫力満点。所要40分。
土人形の里、信州中野の郷土玩具、土人形(土びな)は素朴な味わいが多くの人々に愛されている。中野土人形の他、全国各地から集められた土人形800点を展示のほか、絵付け体験ができる。
黒耀石の故郷といわれる土地に建つ博物館。美しい黒耀石や天然石を使った弓矢やまが玉のペンダントづくりのほか、縄文織りのコースターづくりなど、珍しい体験コースで歴史にふれてみよう。
江戸時代に中山道と甲州街道の合流する宿場町として栄えた下諏訪宿の機能や様子、幕末に下諏訪で起きた事件について紹介している。建物は、明治7年(1874)にこの一帯が大火に見舞われた後に建てられたものだが、江戸時代の商家の特徴をよく残している。展示室では、江戸時代の「下諏訪宿」や旅人の様子について、絵図や当時の道具で紹介するほか、幕末に起こった出来事として「皇女和宮降嫁」、水戸天狗党との合戦「和田嶺合戦」、偽官軍の汚名を着せられた「赤報隊」に関する資料を展示している。
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