安曇野みさと温泉 ファインビュー室山
農村体験もできる宿泊・立ち寄り温泉施設。でいらぼっちゃ伝説が残る標高約800mの室山の上に立ち、眼下にはリンゴ畑が広がり、遠く安曇平や松本平、美ヶ原が展望できる。安曇野みさと温泉は肌によいアルカリ性単純温泉で、露天風呂の寝湯や眺めのいい船形露天風呂が好評。
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農村体験もできる宿泊・立ち寄り温泉施設。でいらぼっちゃ伝説が残る標高約800mの室山の上に立ち、眼下にはリンゴ畑が広がり、遠く安曇平や松本平、美ヶ原が展望できる。安曇野みさと温泉は肌によいアルカリ性単純温泉で、露天風呂の寝湯や眺めのいい船形露天風呂が好評。
南相木村役場前からさらに3km奥まった南相木川沿い、犬ころの滝を見下ろす地に立つ施設。2カ所の浴場はどちらも川に面していて、大浴槽と気泡風呂、打たせ湯、電気風呂などを備えた大浴場と岩造りの露天風呂があるほか、予約制の福祉風呂もある。館内には、食事処、個室休憩室などが揃っていて、ゆっくりとくつろげる。男性浴場にドライサウナ、女性浴場にミストサウナが完備され、令和6年(2024)11月にカラマツ フィンランドサウナがオープンした。浴場は、偶数日・奇数日で男女が入れ替わる。
白樺湖畔にある「白樺リゾート池の平ホテル」の新本館が令和5年(2023)春にオープン。温泉は北八ヶ岳の源泉「天然温泉湖天の湯」。水着着用の混浴エリア「湖畔混浴 空」は白樺湖と温泉が繋がって見えるインフィニティ温泉。目の前には雄大な高原の景色が広がる。「展望サウナ-Ku-」と併せてレイクリゾートの開放感を楽しめる。男女別の内湯は木曽ひのきをあしらった「木の湯」と天然石を基調とした「石の湯」。
長寿の湯として地元の人たちに親しまれている、下諏訪温泉の穴場的な共同浴場。営業時間が夕刻からなので注意。
大門街道(国道152号)沿いの湯川地区にある素朴な雰囲気の温泉施設。男女別の大浴場は清潔なタイル貼りで、湯口には館名にちなむシンボルの河童の像が飾られている。浴槽にはお年寄りや身体の不自由な人に配慮して手すりを設置。露天風呂は明るく開放感いっぱいで、石をあしらった和風の趣漂う造り。温泉は神経痛や筋肉痛などに効果があるアルカリ性単純温泉だ。小さな休憩室は無料で、飲食物の持ち込みも自由。
南アルプスの眺望が自慢の立ち寄り湯で、南信州で最大級の規模を誇る。露天風呂、打たせ湯、寝湯、水風呂、ジェットバスのほか、大浴場は天竜川とアルプスをイメージした川の湯と山の湯があり、1週間ごとに男女の風呂が入れ替わる。疲労回復や神経痛、筋肉痛に効能があり、肌にもやさしいとされる弱アルカリ性の低張性単純温泉の湯は、女性にも人気がある。
縄文中期の遺跡で国の特別史跡に指定されている尖石遺跡の近く、周囲をカラマツ林が包み、八ケ岳を望む地にある。建物はすっきりとした平屋建てだ。男女別の浴場は、サウナと打たせ湯付き、外にカラマツ林を望む岩造りの露天風呂というシンプルな構成。湯口や露天風呂の外庭に縄文土器を模した器をあしらっている。入浴後は、畳と絨毯敷きの広間で休憩できる。
立ち寄り湯の小赤沢温泉・楽養館は、療養効果が高い湯と評判。鉄分を多く含み、酸化して赤褐色になった湯は、神経痛・関節痛などに効能がある。
白馬や長野方面にアクセスしやすい立地にある道の駅。宿泊施設としても食事や日帰り温泉入浴のみでも利用できる「ぽかぽかランド美麻」を道の駅として登録している。大浴場には広々とした露天風呂をはじめ、内湯にはサウナも完備。館内のレストラン「麻の里」では、信州そばをはじめ、気軽なメニューが楽しめる。売店には特産品の野沢菜はもちろん、信州定番のみやげが種類豊富に揃い、なかでも「美麻の蜂蜜」はみやげとしてもおすすめ。
安曇野の民話『八面大王』にちなんだモニュメントを見ながら、穂高温泉郷の湯を気軽に楽しむことができる足湯。源泉が高温のため、湯の滝で空気に触れさせることで適温に調整している。
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