裾花峡天然温泉宿 うるおい館
長野県庁の裏手、裾花川に面して立つ3階建ての日帰り温泉施設。1階が入浴施設、2階がレストランと無料の休憩室、3階には客室が11室ある。豊富な湯量に恵まれ大浴場にも、渓谷に面して造られた大露天風呂にも、茶色がかった源泉がかけ流しで使われている。小浴槽の湯は別の場所から運んだ自家源泉で、2種類の温泉が楽しめるのが自慢だ。朝風呂も毎日営業。
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長野県庁の裏手、裾花川に面して立つ3階建ての日帰り温泉施設。1階が入浴施設、2階がレストランと無料の休憩室、3階には客室が11室ある。豊富な湯量に恵まれ大浴場にも、渓谷に面して造られた大露天風呂にも、茶色がかった源泉がかけ流しで使われている。小浴槽の湯は別の場所から運んだ自家源泉で、2種類の温泉が楽しめるのが自慢だ。朝風呂も毎日営業。
戸隠中社から東へ約500m入ったところに立つ、戸隠高原初の温泉施設。食事処とみやげ屋も兼ねた2階建ての館内には、男女別の内湯がある。浴槽は清潔感漂う石造り。大きな窓ガラスの外には雑木林が広がる。泉質は、神経痛や筋肉痛などに効能があるアルカリ性単純温泉。pH8.2と、美肌効果も期待できる。地元産のそばを自家製粉して打った名物・戸隠そばが味わえる食事処(10時~16時30分LO)スキーシーズン前後は休業もあり。食事処兼大広間あり。
枇杷の湯は、松本藩主石川康長が城下町整備とともに造成した湯御殿だったもの。湯の管理に就いた湯守・小口楽斎[おぐちらくさい](石川昌光)から16代目のオーナーにより、近年、そのたたずまいを生かして日帰り温泉施設となった。お殿様の野天風呂が離れに、内湯には檜の露天風呂やサウナもある。庭園には、真夏に咲く紅のサルスベリや康長手植えの松が、時を越えて大樹となっている。
昔ながらの簡素な造り。あるものは、満々と湛えられたほんものの温泉のみ。戸倉国民温泉は、浴槽・カラン・シャワーにいたるまで、すべて100%源泉水かけ流しの放流式温泉だ。
千曲川左岸の山麓に整備された「びんぐしの里公園」の一角、小高い山の上に立つ。大浴槽のほか、源泉かけ流しのイベント風呂、サウナ、飲泉のできる飲泉口もある。眺望抜群の露天風呂には岩風呂、源泉かけ流しの石風呂と五右衛門風呂の他、熱風呂、寝湯などが揃い、バラエティ豊か。温泉を加えた運動浴室(プール)も入浴料金内で利用できる。公共の温泉施設だが、浴場の徹底した清掃をはじめ、温泉や施設の管理に対する真摯な姿勢は特筆ものだ。
万葉橋の袂にある「万葉超音波温泉」は近隣住民の多くが自宅風呂の代わりに利用している日帰り入浴施設。入口の券売機で料金を支払い、フロントで切符を渡す手順は、ほとんど銭湯と変わりない昔ながらのスタイル。好評なのは、浴場には種類の違う浴槽があり、すべてが源泉掛け流しであることと、風呂上りに実感できる泉質の良さ。お風呂にはシャンプー・リンスやボディソープが備え付けてあり、タオル1本で気軽に利用できる。万葉超音波温泉を一度体験したらやめられない。日々の疲れをぜひ癒しに来てみてはいかが。
北信濃最大級の日帰り天然温泉施設。バラエティに富んだ9種13浴槽の風呂と、3種4つのサウナを備える。食も充実しており、パンや手づくりスイーツ、和食や中華も素材からこだわったメニューが並ぶ。石窯焼きピザや手づくりジェラート、牛乳パンも人気。直売所、みやげ物も地域の品が豊富に揃う。300畳のゆったり広々とした大広間も魅力。
雄大な山々、悠然と流れる千曲川、そして向こう岸には戸倉上山田の温泉街。美しい景色に囲まれて、ここ白鳥園は昭和35年(1960)の開業以来、長年にわたり多くの人に愛されてきた。来館者に笑顔で過ごしてもらいたい。体を癒す温泉、信州素材の食事、親子で楽しめるイベントなど多数用意。家族で出かけてみよう。※毎月8のつく日は白鳥園の日。大人500円、65歳以上300円、その他割引あり。
浅間温泉内には、豊富な温泉を活用した地域の共同浴場が多数ある。その中で仙気の湯は、源泉かけ流しの湯で、観光客も気軽に寄れる。入浴して地元の人から旅の情報を仕入れる楽しみも。飲泉も可能だ。
瓦屋根に白壁の木造民家風の建物の日帰り入浴施設。1階が浴場(男女別)で、大浴場、露天岩風呂、水風呂、サウナなどの浴槽があり、温泉を楽しみながら健康づくりができる。2階大広間は和室座敷と寝ころび処になっている。屋外には無料の足湯も設置。
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