八子ケ峰公園
白樺湖の南東にそびえる、標高1832mの八子ケ峰の中腹にある公園。一帯は高山植物の宝庫で、初夏にはレンゲツツジが一面に咲き乱れる。湖畔から散策路が整備され、あたりからは白樺湖、蓼科山、車山高原が一望できる。冬期には北西側の斜面がロイヤルヒルスキー場となる。
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白樺湖の南東にそびえる、標高1832mの八子ケ峰の中腹にある公園。一帯は高山植物の宝庫で、初夏にはレンゲツツジが一面に咲き乱れる。湖畔から散策路が整備され、あたりからは白樺湖、蓼科山、車山高原が一望できる。冬期には北西側の斜面がロイヤルヒルスキー場となる。
周囲を木々に囲まれた田川浦湖は隣り合うみどり湖同様ヘラブナ釣りのメッカとして大勢の釣り人が集まる。また、田川浦湖南側にあるサンセットポイントからは穂高連峰や北アルプスなど雄大な山々が望め、6月中旬~7月上旬頃にはゲンジボタルの乱舞もみられる。
諏訪市・下諏訪町・岡谷市にまたがる県内最大の湖。周囲15.9km、面積13.3平方km。上諏訪温泉旅館街前の湖岸は、足湯やジョギングロード、諏訪湖間欠泉センターなどがある諏訪市湖畔公園として整備され、約30~60分毎に出航する遊覧船や足こぎボートも楽しめる。夏の湖上を彩る花火は壮観で、秋から冬のわかさぎ釣りも人気。厳冬期になると、湖が全面結氷して亀裂が入り裂け目が山のようにせり上がる「御神渡り[おみわたり]」と呼ばれる現象でも知られている。
蓮池から横手山方面へ向かう国道292号沿い、木戸池を過ぎて1kmほど行くと右手に現れる。白煙をもうもうと吹き上げる大噴泉で、近くのほたる温泉の旅館の源泉。
観賞できるのはゲンジボタル。坊寺山登山道入口の石の湯を流れる岩倉沢(角間川の支流)に生息する。発生地の標高の高さ、成虫の発生期間と上陸期間の長さなどの特徴から、国の天然記念物に指定されている。最盛期には数百匹ものホタルの乱舞を見ることができる。
霧ケ峰の三大湿原の一つ、踊場湿原一帯の通称。多種多様な低・高層の湿生植物が自生。見ごろは7~8月。緑の草原が一面の花で彩られる。池の周りのハイキングコース(1周1時間10分)では、バードウォッチングも可。
霧ケ峰の主峰、標高1925mの車山を中心に、なだらかに広がる緑豊かな高原。山頂からは八ケ岳連峰や南・北・中央アルプス、富士山など360度の大パノラマが広がっている。散策路も整備されており、霧ケ峰や八島湿原まで気軽にハイキングが楽しめる。緑の季節には、ニッコウキスゲをはじめとした約600種類の植物が次々と咲き誇り高原を彩る。山頂までの展望リフトは往復2500円・片道1700円。
横岳と縞枯山の鞍部、標高2240mの地点に広がる溶岩台地。標高が高いため自然環境が厳しく、低木が岩地を這うように枝を伸ばしている。散策路は1周約40分。周辺には約30種類以上の高山植物が自生し、6~7月にはコイワカガミ、コケモモなどが可憐な花を咲かせる。気温が低く天気も変わりやすいので、上着を持参するなど防寒対策を。
標高1520mの高原にある山野草花園。ニッコウキスゲとユリの丘、黄金アカシア、ナナカマドの紅葉を中心に、リフトから四季の草花の見事な眺望が楽しめる。帰りは山頂から麓まで、木々の中をゆっくり散策するのがおすすめだ。
約20万株のスイセンが河川敷に咲き誇り、黄色のじゅうたんを敷き詰めたような景色が広がる。堤防に咲く桜も同時期に開花。花の競演が楽しめる。
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